「ライフルマンばかりプレイして、スナイパーをまるでプレイしていない」と書いたのが5月22日。プレー時間はRMが136時間に対して、SRが9時間というアンバランスぶりでした。

そこからスナイパーにチャレンジする事を決め、購入したPGM一本で精進すること約4カ月....。


スコープ展開中に撃たれたり、リロードが間に合わなかったなどなど、色々な部屋で殺され続け、もどかしくて発狂しそうでしたが、気が付けばSRで50時間を突破。おかげさまでそこそこ安定したスコアが残せるようになり、PGMの独特の動きにも慣れ、ようやく「自分の銃になってきたな」と思えるようになりました。
ただ、出現場所のおおまかな予想ができる敵、ふいにあらわれた中~長距離の動く目標には対応できるようにはなりましたが、複数人が一斉に自分の方に向かってきた時などに、「どの敵を優先的に倒し、立ち回れば自分が生き残り、なおかつ押し込まれずにその窮地を逆転できるか?」という咄嗟の判断と、素早い切り替えしが現在の課題です。簡単に言えば「予測が外れて距離を詰められた時の頭の切り替えと、反撃までのスピード」でしょうか。「相手に近づかれた段階でSRとしては失敗」とも言えるんですが....。

SRの人気銃と言えば、異様にスコープ展開が素早い「モシン・ナガン」ですが、モッサリした動きのPGMで「予測狙撃」をある程度体得した今になって初めて、その利点の意味が実感できる気がします(と、言っても持ってないですけど)。そういった意味で、射程の長さで勝負できる真のスナイパー向けマップの実装にも期待したいところです。
そろそろPGMから浮気の虫が鳴いていますが、このまま我慢して精進するか、別のスナイパーライフルにチャレンジするか? ガラリと変えてポイントマンにチャレンジするか? 悩ましいところ。
とりあえず買ったことが無い&拾ったことも無いショットガンの「SPAS-15」が、1日だけ購入できるようになったので買ってみました。まあ予測はしていましたが、恐ろしいまでの近距離用武器。遠距離、中距離で打ち合いになった時点で失敗という、スナイパーライフルの真逆と言っても良い武器です。
一撃の攻撃力が高いので、路地などで待ち伏せに適していますが、その路地ですらも敵までの距離が短い必要があります。殲滅の「冷蔵庫」や「タウン・シップ」などで「引きつけて撃つ」と呪文のように唱えながらうろついていると面白いほどキルが稼げます。複数人を一度に倒せるシーンも多く、独特の爽快感もあり、面白くなくはないですが、「こいつにのめり込もう」と思わせるだけの何かが足りない気がします....。


そこからスナイパーにチャレンジする事を決め、購入したPGM一本で精進すること約4カ月....。


スコープ展開中に撃たれたり、リロードが間に合わなかったなどなど、色々な部屋で殺され続け、もどかしくて発狂しそうでしたが、気が付けばSRで50時間を突破。おかげさまでそこそこ安定したスコアが残せるようになり、PGMの独特の動きにも慣れ、ようやく「自分の銃になってきたな」と思えるようになりました。
ただ、出現場所のおおまかな予想ができる敵、ふいにあらわれた中~長距離の動く目標には対応できるようにはなりましたが、複数人が一斉に自分の方に向かってきた時などに、「どの敵を優先的に倒し、立ち回れば自分が生き残り、なおかつ押し込まれずにその窮地を逆転できるか?」という咄嗟の判断と、素早い切り替えしが現在の課題です。簡単に言えば「予測が外れて距離を詰められた時の頭の切り替えと、反撃までのスピード」でしょうか。「相手に近づかれた段階でSRとしては失敗」とも言えるんですが....。

SRの人気銃と言えば、異様にスコープ展開が素早い「モシン・ナガン」ですが、モッサリした動きのPGMで「予測狙撃」をある程度体得した今になって初めて、その利点の意味が実感できる気がします(と、言っても持ってないですけど)。そういった意味で、射程の長さで勝負できる真のスナイパー向けマップの実装にも期待したいところです。
そろそろPGMから浮気の虫が鳴いていますが、このまま我慢して精進するか、別のスナイパーライフルにチャレンジするか? ガラリと変えてポイントマンにチャレンジするか? 悩ましいところ。
とりあえず買ったことが無い&拾ったことも無いショットガンの「SPAS-15」が、1日だけ購入できるようになったので買ってみました。まあ予測はしていましたが、恐ろしいまでの近距離用武器。遠距離、中距離で打ち合いになった時点で失敗という、スナイパーライフルの真逆と言っても良い武器です。
一撃の攻撃力が高いので、路地などで待ち伏せに適していますが、その路地ですらも敵までの距離が短い必要があります。殲滅の「冷蔵庫」や「タウン・シップ」などで「引きつけて撃つ」と呪文のように唱えながらうろついていると面白いほどキルが稼げます。複数人を一度に倒せるシーンも多く、独特の爽快感もあり、面白くなくはないですが、「こいつにのめり込もう」と思わせるだけの何かが足りない気がします....。

へるはうんど

































