Hangame SPECIALFORCE

画像1 画像2 画像3 画像5 画像6 画像7 画像8 画像9 画像10 画像11

しおいんですけど

ネトゲやPS4、PS Vita、自転車などを楽しむクランメンバーによる合同ブログ。AVA、BF4など、広く浅く楽しみます。さらに、6番目の味覚“しおい”を探求するグルメサイトと、ニーソや絶対領域を探求する求道者の隔離病棟も兼ねています。自分でも何を言っているのかわかりません。基本読まないでください。

2014年08月

輪行ワープで大垂水峠再チャレンジ! 同じ坂道を2度登るとどうなるか

ブログネタ
ロードバイク に参加中!

006

 茶川さんの夏のポタライドから、あまり日が経っていませんが、ポタライドでは本格的な坂に挑戦した事がない事もあり、Twitterで「大垂水行ってみよう」、「まっつーさんが100kmに挑戦する舞台としてもイイんじゃない?」というような話で盛り上がり、再び夏空の下へ。

 個人的には、大垂水峠は以前、初心者向けの坂を求めて1人でチャレンジした事があるので2回目となります。

 ルートは武蔵境で集合。拝島へと移動し、八王子をかすめて、高尾へ。そこから相模湖へと、大垂水峠を突破。津久井湖から多摩ニュータウンを通って、多摩川へと戻ってこようという予定。

aa
(ちまちまさんのところから勝手に拝借)

 しかあし!! スタート前に問題発生。俺その日歯医者だったwww (釜飯のオコゲ食べたら銀の詰め物とれたので入れなおしというショボイ大手術)

 というわけで、既に皆がスタートしているのを尻目に、私は歯医者でギュインギュイン

歯医者:「今日の処置はこれで終わりです。セメントで詰め物が固まるまで、しばらく飲食は控えてください」

e3e05b84「自転車乗って歯をくしばっても大丈夫ですか?」


歯医者:「??」

 という謎の問答を経て帰宅し、ロードを輪行袋にパイルダーオン。電車に飛び乗りました。既にスタートしている皆を、電車という文明パワーで追いかけて、高尾山口まで先回り。そこで合流してやろうという計画です。

DSC03202

DSC03211

 電車はえええwwwwwww

DSC03217

 以前、1人で大垂水峠を走破した時は、浅川を炎天下の中、延々と走り続けてようやく辿り着いた高尾山口。「自分の足で、子供の頃遠足に来ていた高尾山まで来れたぜ!!」という感慨がありましたが、電車は数十分スマホいじってるだけで到着。一度ロングライドした地に、輪行で降り立つと、凄まじい身も蓋も無さを感じて複雑な心境です。

 高尾山口でロードを組み立てて一息ついていると、無事皆と合流。さらに寿司屋さんも来てくれました!!

 さっそく勝手にバイク撮影! 愛車はFocusの「Izalco Pro 1.0」。茶川さんのライドに遊びに行くと、いろんなバイクが見れて楽しいですが、Focusは確か初登場。サイクリングロードなどでたまに見かける事はありましたが、じっくり眺めたのは初めて。いやぁ、レーシーでシンプルなフォルムが質実剛健で美しい。TIMEとかもそうですが、なんかこう静かなオーラがあります。いつもグニャっとしたフォルムで、赤黒毒蛇みたいな派手な自転車乗ってるので、最近はこういうバイクのカッコよさに余計に惹かれます。

084

085

 でも、サイコンのホルダは黄色、そしてバーテープはチェレステ&マリアローザカラー(?)というキュートっぷり! (いや、ゲスっぷりと言わないとダメなのかな?w) これはもう一目見たら忘れられないインパクト。こういうカスタマイズも楽しいですな。影響されてバーテープ交換したくなってきた。

001

 そんなこんなで、大垂水峠に向かって出発!! 都内は大雨のようですが、高尾山はちょうど雨雲の端っこにあたり、たまに小雨がぱらつく程度。これ以上強くならなければ大丈夫だろうという判断で出発。路面は濡れているので、ダウンヒルには注意が必要です。

002

 ちなみに今回の参加者は、茶川さんちまちまさんゆっこさんまっつーさんHIGIRIさん、Deroさん、soramimiさん、akikiさんに、寿司屋さんという面々。この中で、ちまちまさん、HIGIRIさん、Deroさんは、見ただけでゲンナリするような坂でも笑いながらアウターでかっ飛んでいくようなSF世界の住人、さらに寿司屋さんもバリバリのヒルクライマーなので、「坂スキーさん達はお先にどうぞ」体制で先に行ってもらいます

 むろん、スタート後、彼らの後ろ姿はあっという間に視界から消えましたww

003

 残りの面々は脚に優しいスピードでチャレンジ開始。しばらく道なりに進むと、緑が深くなり、峠っぽくなってきます。

004

 斜度もキツ目になったところで、soramimiさん、akikiさんが先行。そのまま姿が見えなくなります。

005

 残されたのは、茶川さん、まっつーさん、ゆっこさんと私。決して私達は遅いのではありません、先に行った人の脚がおかしいんです。これが普通です。

 この峠、距離は8kmほどで、20kmくらいある都民の森などと比べると短く、斜度も緩いですが、途中に平らになる区間があまりありません。真綿でじわじわ絞められるような感じで、「まあこれくらいなら大丈夫かな」と思いながらクランクを回していると「大丈夫かなとさっき言ったけど、アレは冗談だ」と訂正したくなる感じ。後半は斜度もちょいキツ目になるので、ダメージの蓄積も効いてきます。

 まっつーさんの「乳酸がぁー」という叫びを聞きながら進んでいると、電光掲示板が目に入ってきます。ここから、いよいよ大垂水峠の本格的な登り区間へ。

007

 !?  

 誰か降りて来た…… まさか!?
  (とっさに撮影できるようにしてあるものの、あまりにも予想外だったのでAFすっぽぬけてピンぼけ。アクションカムの画像で救済↓)

008

009

 Deroさんがもう頂上まで登って、折り返してきたwww

 俺たちまだ半分も登ってないのにwww

010

 Uターンして、2回めの登りをスタートしたDeroさんが後ろに迫る!
 続きを読む

遅ればせながら、夏コミで自転車系同人誌をいろいろ買ってきた話

ブログネタ
ロードバイク に参加中!

DSC02008

 夏コミ行って来ました。いつもは同人仲間と行く事が多いですが、今年はどういうわけだか、しおいんですけどのクランメンバー(複雑で説明が面倒になってきた)と出撃。子供の頃と違って、最近は趣味系(ロードバイク、食べ物、廃墟、カメラ、鉄道、ミリタリー、新興宗教系など)をメインに巡っているので、普段同人活動とかしていない自転車乗り(のんれす氏とか)にも面白く感じてもらえるのではという感じです。

DSC02010

 灼熱のビッグサイトでの阿鼻叫喚ぶりは、ネットのいたるところに書かれているので割愛。ぶっちゃけ、エロ系や企業ブース、コスプレ広場なんかに朝から突撃せず、趣味系ブースをまったり回るのであれば、それほど大変ではありません。もっと言えば、より落ち着いた雰囲気でブースが回れるコミティアの方がむしろ最近では好きです(身も蓋もない)。近頃は、以前紹介したやっちゃばフェスなんてのもありますな。

DSC02013

 それにしても、こういう過酷なイベントに参加すると、ローディーとしての経験が活きます(水分補給、塩分補給、ハンガーノック対策などなど)。汗の質の変化とか、暑さに慣れる体になるといった事が、ようやく最近実感としてわかるようになってきました。

 それはさておき、今年の自転車系の戦利品。

DSC03186

DSC03189

 まずは、えりもはるかさんのオールナイト自転車部によるナイトライドレポの神奈川編。昼間が暑いという事もあり、最近ナイトライドに興味があるので、ためになります。夜の峠は怖そうですがw

 海岸線で暗闇の中、さざ波の音だけ聞きながら走るとかロマンチックで素晴らしい。夜景やライトアップイベントを自転車で巡るってのも、なんか新しい感じがします。ただ、私の場合は夜景も真面目に撮ろうと三脚かついでロードにまたがりそうな気がするので、腰から面白い音がして終わるかもしれません。

DSC03187

DSC03190

 ロングライダースと同様、もうお馴染みという感じのシクロポリスさんはもう第陸號(6号)に。秩父のあの花ライド、アルプスあづみのセンチュリーライドなど、実際に自分も走ったことのある場所のレポは、読んでいると記憶が鮮やかに蘇ってきて楽しいです。自転車用バッグのレビューなどもあり、ためになる記事も多々。収納力の項目で同人誌が何冊入るかで書かれているのがとにかく素敵です。

DSC03188

DSC03192

 こちらもお馴染み、拝御礼さんの「孤独の輪行」。新刊は山口県にあるレトロな俵山温泉編。いやぁ、ロードでひたすら走るのも良いですが、ミニベロで1つの街をじっくり、ゆるく楽しむというのもオツなもの。蕎麦を食べあるいたり、雰囲気の良い本屋兼喫茶店を見つけてそこで読書を楽しむ……。ゆったりとした時間の流れ自体を楽しむ喜びが滲み出ています。

DSC03193

DSC03194

 DAIさん帝国さんの「温泉ヒルクライム」。いつも温泉めぐりの本を出されているそうですが、今回はそこに自転車で行こうという趣旨。つまり、ヒルクライムをして山奥に入り、そこで温泉に入ろう!! という本になっています。

DSC03195

 ロード乗ってヘロヘロのドロドロになっていると「ああ~風呂入りたいなぁ」と思いますが、実際に入ってしまうと、その時点でもう自転車乗って帰る気が無くなりそうで、なかなか入った事はありません。ただ、素敵な温泉に入る事、もしくは、温泉宿に泊まる事、それ自体を目的として、そこに移動手段としてロードを取り入れるという考え方は、結構目からウロコでした。家に帰ったら風呂に入れる! じゃなく、この坂を登りきったら風呂に入れる! というモチベーション。面白いです。

DSC03196

 そして、もうお馴染み、このブログでも毎回紹介している大塚志郎さんの「琵琶っ子三姉妹自転車旅行記」。東京から三姉妹が500kmを走って滋賀の大津の実家までライドするというロングライド漫画ですが、3巻目では遂に名古屋へ。だいぶ無理が重なってきて、後半がもうサバイバルな感じに……。読んでいるとロングライド特有のズシンと来る疲労感が自分の体にまで蘇ってくるかのような迫力はサスガの一言。ホントに無事に実家までたどり着けるのだろうかww

DSC03197

 ちなみにCOMIC ZINとかで委託販売も多数されているので、新宿やアキバの店舗、もしくは通販サイトでこれらの本の多くは購入が可能です。「じゃあわざわざ埋立地行かなくてもイイじゃん」と思えてきますが、それでも買えない本はやはりありますし、こんなコアな本をどんな人が作っているのか、直に会って、話をしながら買えるというのも大きな魅力。昔ウダウダ書きましたが、大人になっても参加できる学園祭みたいなもんです。

 今のご時世、私のように、日々「自転車でどこそこ行った」とレポをブログに掲載している人は、毎日、自転車紀行モノの同人誌をアップロードしているようなものと言えます。ただ、Twitterとブログで書く内容(もしくは分量)が変化するように、同じレポでも、ニコニコ動画にレポ動画をアップする人、体験を同人誌にまとめる人と、表現する器が変わると、内容にも変化が起きます。自分から情報を発信する手段には困らない時代になりましたが、昔ながらの“本”にも、それ特有の良さがあるもんです。

 電子書籍がさらに一般化したら、仮想空間に再現されたビッグサイトを擬似的に歩いて、電子書籍の同人誌を買い集める「デジタルコミケ」みたいなものが開催されるかもしれません。時間がなくてほとんど作れなかったコピー本とか、そんなに売れないだろうと思ったら一瞬で売り切れた新ジャンルとか、“売り切れが無い”という電子書籍の利点は、商業誌だけでなく、同人誌こそ親和性が高いんじゃないかと思ったりします。




 

シンプルでオシャレなサイクルジャージを求めて北参道のRaphaへ

ブログネタ
ロードバイク に参加中!

Rapha

 サイクルウェアやキャップなど、自転車用品を手がけ、そのオシャレさで存在感を放つブランド・Rapha。ロードバイクを買う前はサッパリ知りませんでしたが、イギリスのブランドだそうで。シックな色合いのシンプルなウェアに、ジロ・デ・イタリアのマリア・ローザからもヒントを得たというピンクの差し色が印象的です。

 サイクルジャージはどちらかというと派手目なものが多く、様々なロゴが散りばめられています。そうしたジャージを何着か持つと、「シンプルなのも欲しいなぁ」と思うようになります。日本のパールイズミなどはシンプルですが、実際にモノをお店で見ると、垢抜けないというか、無難であまりおもしろくないものが多く、「おっ! いい感じ! 買おうかな」と思わせる熱意というか衝動に乏しい印象。シンプルなものほどデザイン的に洗練されていないと、かえってつまらなく見えてしまうのは普通の洋服と変わらないようです。

 そんな「シンプルだけどカッコイイジャージ探し」をしていると、必ず目に入るのがRaphaのウェア。ただ、自転車店で何着か目にする機会はありましたが、大量にズラッと並んでいるところは見たことがなく、「いつかちゃんと眺めてみたいなぁ」と思っていたところ、千駄ヶ谷にブランドのRaphaの常設店「Rapha Cycle Club Tokyo」がオープンしたとの情報をキャッチ。行ってみました。
 
DSC01968

 場所はなんとも言いにくいのですが、原宿と千駄ヶ谷の中間といった感じで、最寄り駅的には地下鉄の北参道駅でしょうか。とりあえず行きやすい原宿で下車。竹下口を出ると、9割の人は竹下通りや表参道方向に歩きますが、そちらに釣られず代々木方向へと歩きます。

DSC01970

DSC01972

 ほどなくして、「cafe NESCAFE」(ネスレがプロデュースした喫茶店)が現れます。私は生まれも育ちも東京ですが、東京人が東京タワーに興味が無いように、原宿やら表参道やら六本木やらにあまり興味がない人生を過ごしてきました。「東京案内して」と言われようものなら、ゲンナリしながら仕方なく原宿あたりをうろついて、高城剛+RIKACOみたいなカップルが毛並みの良い犬を連れて、カフェでやる事なさそうに座っているのを見るたび「お前らはどっから湧いて出たんだ」と口から出そうになるのを飲み込む毎日でした。

 しかし、働くようになってからは、好むと好まざるとにかかわらず、取材などで六本木やら代官山やら、何たらヒルズやら、何たらスタジオやらを回る事が多くなり……。人の多さにゲンナリして休憩する事が多いのがこのcafe NESCAFE。人通りが多い区画と逆方向にあるので、いつも空いていて、原宿とは思えない時間が過ごせる穴場です。

 何の話だっけ、ああRapha行くという話だ。
 
DSC01974

DSC01976

 横断歩道を渡ると、目の前にあるのが有名なラーメン店のAFURI。以前、ヘリコイド付きのマウントアダプタを試写したり、ここで修行した人のラーメン店をレポったりしましたが、塩ラーメンが食べたいけど、さっぱりし過ぎるのも味気ないので肉成分も程よく欲しいという時にはオススメの店です。寄り道し過ぎでRaphaにたどり着かしないww

DSC01978


DSC01979

DSC01981

 AFURIからちょいと先に進んで、左に折れ、新宿のドコモビルを遠くに望みながら進むと、

DSC01994

 ありました「Rapha Cycle Club Tokyo」。このあたりは住宅や会社が多いので、人も少なく静か。そんな街角にひっそりと佇んでいます。外観的には自転車用品店舗ではなく、おしゃれな喫茶店にしか見えません。まあ実際、1階部分は喫茶店なんですが。

DSC01990

 いきなりお店に行くのももったいないので、とりあえず喫茶店で休憩。エスプレッソなどいろいろありますが、普通のモノを頼んでもつまらないと、オススメを聞いてみると、サイクリングの疲れを癒やす爽快感と、自慢のエスプレッソが両方味わえるという、コーラ+エスプレッソの「コークプレッソ」があるとのこと。

 …… なにそれ

DSC01986

 頼んだww

DSC01984


 味ですか? コーラ+エスプレッソ(以上)。

 なんでょう、苦味のある大人っぽいコーラ VS 甘みのあるエスプレッソが対決し、苦味のある大人っぽいコーラが勝利した感じ。爽快感と、エスプレッソの風味のある後味が同時に楽しめて面白いのですが、脳が「これは美味しい味なのか?」の判断を保留している間に飲み終わる感じで、極めて面白いです。

DSC01989

DSC01987


DSC01991

 お店の中に階段があり、そこを下るとウェアなどの売り場へと続いています。お客さんが沢山だったので写真は撮っていません。シクロワイアードに素晴らしいレポ記事があるので詳細はそちらを御覧ください。

 当然ながら、家の近くの自転車屋では見たことのないウェアが多く、「ほぉー」と言いながらあれこれ手に取り、ちょうどセール中とのことで「どれどれ」と値段をチェックし、また「ほぉー」と言いながら棚に戻すという小市民ぶり。確かに安くなってはいますが、元々が結構イイお値段するブランドなので、安くなっていてもホイホイカゴに突っ込む財力は無く……。でも目の保養としてはとても良いです。

 悩みながらも結局何も買わずに出てしまいましたが、チームスカイを応援している手前、スカイのジャージやグッズをシゲシゲ見る事もできて楽しかったです。ね、年末売り尽くし大セールみたいな時に再訪しようかな……(やるのか知りませんが)。

 カフェで来店するお客さんを眺めていると、スポーツ的にバリバリ最新のカーボンロードを乗っているという人よりも、六本木とかでデザインとか音楽、出版系の仕事をやっていて、長年ロードバイクが好きで職場までジテツウしているみたいなお洒落なロマンスグレーのオジサマが、長年大事にしているクロモリロードでふらっと立ち寄るみたいな感じでした。

 お金と時間があれば、こういう自転車との付き合い方もいいなぁと。次はTOKYO Wheelsでも行くか……。


 
【血の味ランキング】

29
大弛峠※激坂十傑集
28.5 乗鞍ループ※激坂十傑集
28 風張林道※四天坂
27 箱根ループ※激坂十傑集
24 渋峠・毛無峠※激坂十傑集
22 埼玉のラルプ・デュエズ
21 乗鞍※激坂十傑集
20.5 子ノ権現※四天坂
20 有間峠/白石峠
19 苦労坂(東都飯能CCの激坂)
19 成木峠
18.9 鋸山林道
18.3 和田峠※四天坂
18 渋峠※激坂十傑集
18
榛名山
12 鶴峠(全区間)
11.8 都民の森※四天坂
11 風張峠(奥多摩周遊道路)
10 ヤビツ峠
9.6 仁田山峠
9.5 牧馬峠
9.2 梅ノ木峠
8 入山峠/碓氷峠/不動峠
8 山伏峠
8 雨降林道
7.5 名栗湖坂/龍崖山脇
7 鶴峠(甲武トンネルまで)
7 穴川林道
6.2 裏尾根幹
6 梅ヶ谷峠
4 大垂水峠
4 物見山
2.7 いろは坂/亜美ちゃん坂
1 東村山のラルプ・デュエズ
敗退 鳥居観音
敗退 奥武蔵グリーンライン

【短距離激坂集】
程久保の激坂/ガスト坂/百草園/別所坂

カテゴリ別記事リンク
BF3関係の話題

自転車乗り向け漫画紹介

ロードバイク撮影の話題

カメラ関係の話題

ロードで長野県まで行けるか!? なつまちライド

ランドヌールへの道

多摩湖CRを超え、秩父めんま化ライド

チャリで木崎湖への道 ~AACR 120kmに挑戦


しおいグルメ

ハードウェアの話題

アヴァ子ちゃんの躁鬱

カテゴリ別アーカイブ




クランメンバー(現在3人)
:HELL_HOUND_No9
:hell.hound9
:HELL_HOUND_No9
:HELL_HOUND_No9
自転車/アニメ/カメラ/ゲーム/オーディオ好き。名刺の肩書きは編集・記者で時折カメラマン。愛機D3/α7/RX100M3他。 愛車PINARELLO ROKH/DAHON MuP8。インナーロー教団主祭神 兼 生贄のピザ豚

:morrissey48
:stillill48
売りスレからAVAに最近リハウスしてきた。趣味はドッグタグ収集と戦車の真後ろで野グソ。退役JSです。職業は売春婦です。のんれす

:Vrinks526



最新コメント
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:





記事検索

生理学的味覚である甘味、酸味、塩味、苦味、うま味に続き、新たに発見された第6の感覚。解明が進んでいないが、クランメンバーは唯一その絶対量を正確に判断する舌を持っている。唐揚げやラーメン、タルタルソース、フリトレーの菓子、粉チーズなどに多く含まれているが、塩分過多を示す感覚ではなく、ひらがな表記となる。また、「しおいんですけど」は否定的な意味ではなく、「シェフを呼べ」を上回る現代ブサイク食界で最上級に値する賛辞を意味する。唯一拒否反応を示すのは脂肪肝ぎみの肝臓だが、内蔵の悲鳴を黙殺して箸を進めざるおえない“背徳的かつ圧倒的な味覚の快楽”が、現状最も適した説明である。「しおいんですけど」に続く言葉の意味は、その味覚に目覚めた者しか知る事はできない。たまにネトゲ「AVA」をプレイしています。

【免責事項】
クランメンバーは本Webサイト上のコンテンツの内容について保証するものではなく、一切の責任を負い兼ねます。本Webサイトは情報提供を目的として運営しており、その他の目的を意図するものではありません。また、理由の如何に関わらず、情報の変更及び本Webサイトの運用の中断または中止によって生じるいかなる損害についても責任を負うものではありません。本規定は利用者の事前承諾を得ることなく変更できるものとします。
動画のBGMにはフリーBGM DOVA-SYNDROME様のライブラリを使用しています
newone3