Hangame SPECIALFORCE

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しおいんですけど

ネトゲやPS4、PS Vita、自転車などを楽しむクランメンバーによる合同ブログ。AVA、BF4など、広く浅く楽しみます。さらに、6番目の味覚“しおい”を探求するグルメサイトと、ニーソや絶対領域を探求する求道者の隔離病棟も兼ねています。自分でも何を言っているのかわかりません。基本読まないでください。

2014年06月

荒サイ榎本牧場の魅力布教ライド、ひさびさの100km越え

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 これまでは時間ができて、少しロードで走るかとなると、多摩川や多摩湖をウロウロしていましたが、最近では荒川がマイブーム。特に左岸は景色の移り変わりが激しく、コンクリートまみれの自宅付近からちょいとチャリンコを漕いでいるだけで、林の中、田んぼのど真ん中、森の中と移り変わり、果ては牧場や飛行場にたどり着くという、短くとも濃厚な“旅”が手軽にできるトコロが気に入っています。

 すると、茶川さんは、私が好きな榎本牧場までのルートを走ったことがないとのこと。そこで不詳、私めが道案内ついでに一緒に行く事に。さらに、以前ポタライドでご一緒したへまさんも参加。3人でプチ旅行を楽しんできました。

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 まずはコンクリートジャンゴーを足早に走りぬけ、幸魂大橋へ。私はいつも笹目橋を目指して進みますが、今回は集合場所の関係から幸魂大橋をチョイス。外環自動車道の脇を走る形になりますが、高低差のあるアップダウンが連続。ウォーミングアップとしては最適なルートですが、イロイロ走って疲れた帰り道にこのアップダウンをやるとヘイ・タクシーしたくなりそうです。

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 幸魂大橋を渡り、お馴染みの彩湖グリーンパークへ到着。走りやすく、アップダウンも適度にあり、良いコースですが、レストランとか、食べ物関係の施設がこの中にあればなぁと行く度に思います。なんか中でイベントやってる時はイベント販売の車とかありますけども。

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 グリーンパークで休憩中。何故かメリダのバイクにGIANTのホイールがついている茶川さんは、近々、ホイールの購入を検討中とのこと。初ホイールにカンパのゾンダを購入し、ガラガラヘビ音で悦に入っている身としては「ゾンダいいっすよ~ 安くてよく回ってほどよく硬く、かつ柔らかくて」とアピール。せっかくなので履いてもらいました。やっぱり自分のバイクで試してみないとよくわかんないですから。

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 平地が速い茶川さんにはディープリムとかが良さそうですが、苦手という上り坂をサポートするには軽量なホイールが良いような気もします。フロントだけ軽さ重視、リアはディープリムとか前後輪で変えるとかも通っぽくていいですな。

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 この日の秋ヶ瀬公園はさほどローディーもドラムセットで練習する人も多くなく、快適そのもの。ちょっとした森林浴が楽しめます。

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 緑の回廊区間では、性懲りもなくスローシャッターで遊びます。

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 田園区間では、さいたまとは思えない開放感を堪能。へまさんも左岸はあまり走ったことがないとのことで、案内できてよかったです。ぶっちゃけ同じ速度でズーッとストイックに走るのであれば右岸の方が楽だと思いますが、景色的には左岸の方がイロイロ変わるので、飽きがこないというか、精神的に疲れない気がします。向かい風が無ければ。この田園区間は向かい風キツイと本当に死にます。

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 あとはもう、当ブログではお馴染み、ゴミ焼却場やら

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 脇の神社やら

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 田んぼパノラマ、川岸屋などを抜け、

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 榎本牧場到着!!

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 んめえwww

 ロードは風をきるので、凄まじい暑さの中で、懸命にクランクを回しても、すぐに汗が乾き、自分の体の温度がどれくらい上がっているのかとか、日焼けした肌がどれくらいジリジリしているのかなどは、走っている時にはよくわかりません。ただ、止まって冷たいアイスを食うと、その温度差で、「俺、本来ならぬらりひょんレベルの汗だくになっているはずなんだな」と再認識できます。だからローディーはアイスを食うのです嘘です単に人がいないトコを爆走した結果、到達点に牧場くらいしか無くなるだけですきっと。

 ちなみに今回のライドも最終的に3リットルくらい飲みながら乗ってましたが、一度もトイレに行かず。ロードの水分とカロリーの消費っぷり(全行程110kmくらいで約2,000キロカロリー)のハンパなさ恐るべし。

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 うーん、コンデジとは思えぬ写り。RX100M3良いカメラです。まだちと高いですが。あと、ズームすると意外に早くF1.8からF2.8に張り付いてしまうのがちょっと残念。コンデジにどこまで求めるのかという話になりますが。ちなみに荒い写真はアクションカムの動画(1080p)から切り出したものです。

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 と、榎本牧場まで案内するという当初の目的は達成されましたが、一度通った道をそのまま戻るのも芸がなく。へまさんが、入間川サイクリングロードをつかた戻り方を教えてくれました。

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 入間川は、飯能、入間、狭山を流れて、やがて荒川へと合流する荒川の支流の1つ。起点は名栗らしいです。名栗と言えば、のんれす氏と死にかけた秩父ライドで通ったあの山奥ですな。

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 入間川サイクリングロードを走るのは初めて。勝手がわからないので、へまさんが牽いてくれます。実はへまさん、ヘビーな風邪が治ったばかりというか、治りかけているかなくらいでの参戦ですが、流石先輩ローディー、それでも文句なく速いわー。

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 高速道路で自動車を運転している時に、頻繁にブレーキを踏んでスピードが急峻に変化する運転が下手な人の後ろにいると、それに合わせて加減速しなくてはならず、スゲエ疲れます。逆に、アクセルコントロールだけで起伏があろうが、一定の速度でズーッと走ってくれる車についていくと、ものすごく楽です。

 これはロードにも同じ事が言え、うまい人は「時速30kmくらいで」、「もうちょっと遅く25kmで」と決めたら、ほとんどその数値から変動せずに走り続けられます。障害物を避けようが、細かなアップダウンがあろうが、そのペースを維持。信号の無いサイクリングロードだと、その“上手さ”がよくわかります。これはおそらく、心肺機能とか足の強さとかいう枝葉の話だけでなく、変速の使い方、後ろから見ているとわかる上体のブレの無さなど、総合的なもの。無駄のない走り = 長距離向けの走りなので、ロングライドがこなせるようになりたいと思う私が目指す走り方でもあります。

 ただまあこれが難しいこと。余力があるうちはなんとかなる事もありますが、80kmとか90kmを越えてくると集中力も低下してくるので、足を止めて休みたくて急激に加速したり、上体が右へ左へブレたり。最近は「疲れてきてからが本番」と肝に銘じて、疲れてはいるんだけど、疲れてないっぽいように見える走りを目指しています。ただ、疲れるまで走らないとこの訓練ができないのが困りもの。


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 また驚いたのは入間川サイクリングロードの走りやすさ。道幅は荒川サイクリングロードと比べるともちろん狭いのですが、知名度が今ひとつなのか、この先に用がある人が少ないためなのか、ロードも歩いている人もさほど多くなく、すこぶる走りやすいです。

 あー、このサイクリングロードが多摩湖自転車道と直結してれば、多摩湖→入間川→荒川の榎本牧場が行きやすいんだけども。誰か川引っ張ってきてくんないかな。

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 疲れもそうですが、お腹もすいてきたのでお蕎麦でランチ。夏になるとラーメンという気も起きなくなってきます。

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 そんなこんなで安比奈親水公園に到着。
何この広さ。何この転げまわりたくなる芝生の綺麗さ。

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 初めて来ましたが、こんなに開放的な場所が入間川沿いにあったんですな。

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 綺麗な小川も流れていて。遠くに見えるボグワーツ魔法学院みたいなのは西武文理大学という大学だそうな。

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 アクションカムの録画停止押し忘れていたら休憩中の3人を偶然激写。

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 入間川を堪能後は、狭山で一般道へ出て、スタート地点へと帰還(住宅街ばかりなので写真割愛)。最近のんびりライドばかりしていたので、私的には久しぶりの100kmオーバーライド。ガッツリ走れて気持ちよかったです。

 平地100kmはだいぶ大丈夫になったので、次は坂道かなぁ……いやでもなぁ……。

 

ロードバイク用機材軽量化計画:その4 RX100M3初陣、ダイダラボッチに遭遇

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 RX100M3欲しいなぁと、スラム街のショーウインドーを毎日ながめていたら、背の高い燕尾服の紳士に背中を叩かれ、「少年よ、そんなにトランペットが欲しいなら私が買ってあげよう。その代わりに、君が持っているヨドバシカメラのクレジット付きゴールドポイントカードをここに差し込んで4桁の暗証番号を押してくれ」と言われ、RX100M3を買ってもらいました。ありがとう紳士!! ポイントは貯めておいてください。いえ、液晶保護フィルムはいらないです。

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 というわけで、前回、新しい輪行袋を試すついでに、RX100M3もシェイクダウン。ロクに説明書も読んでいないまま、まあNEX7やα7と似たインターフェイスなんで、なんとかなるだろうと、つくばエクスプレスに乗り込みました。目的地は言わずもがなの茨城県。しおいんですけどロードバイク部員が、何やら見たいものがあるとのことで、とりあえず守谷駅を目指します。

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 レンズ周りのリングなど、操作手段がいろいろ用意されているので、シャッタースピードや絞りも結構直感的に変えられて良い感じ。暗部の階調も良いです。ただ、例によってLightroomがRX100M3のRAW現像にまだ対応していないので、今回はカメラ吐き出しのJPEGです。Adobeはよ。

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 TREKですが、のんれす氏ではなく、別部員のバイク。それにしても、皆まだパンク一度もしたことないとのことで、運がいいやらなんやら。のんれす氏除いて誰もチューブ交換できないので、ロングライドよりもそろそろパンク修理講座した方がいいのかもしれません。

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 守谷駅からしばし。人生初の利根川サイクリングロード到着!!

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 人がいない多摩川サイクリングロード? という感じ。私が走ったわずかな区間の道幅は狭めでした。もう少し走らないと、走った事にはなりませんので、またいつか、自走かなんかで来てみたいです。しかし、この開放感、流石は茨城。

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 サイクリングロードをそれてしばし進むと、遥か前方に何やら妙なものが……。

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 巨大な誰かが立ってる!!

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 いやいやいやいやいや

 距離感とサイズ感がおかしいだろこれ。

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 え、大仏様!? いや、これどう見ても

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 こっちじゃん。麓の村をうっかり踏み潰してテヘペロダイダラボッチ的な。
日本昔ばなし第4444話に出てきた。


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 シュールwww

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 見えてはいるのに、走っても走ってもたどり着かないwwww

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 当ブログお馴染みの、走行スローシャッター撮影もRX100M3なら楽ちんでした。

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 コンデジなのにけっこう撮れるもんです。

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 というわけで、この巨大な人型シルエットは、茨城の牛久にある牛久大仏というものでした。知名度はさほど高くはありませんが、肉眼で見るとビビるほどデカイです。むしろデカすぎて笑えてきます。

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 なんでも、全高120m、手のひらに奈良の大仏が乗せられて、自由の女神よりぶっちぎりでデカく、世界最大の"ブロンズ製"人型建造物なんだとか。阿弥陀仏ですな。霊園の中に立っていて、なんとこの中に胎内収骨も可能。これがホントの胎内仏ってやつです。Wikiより拝借。

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 ……頭の上にあるのって、避雷針なんだろうか。

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 引けてよかった広角24mm。旅先で広角レンズは強い味方となります。

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 レンズはバリオ・ゾナーでT*コート。フレアはあまり出ず、ゴーストもまあまあ抑えられているような。今度夜景撮ってみます。

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 そのイロイロありつつ、以前100kmでぐるりと一周した霞ケ浦にも出まして、海と見まごう広さを久しぶりに堪能。

 それにしても暑い……。

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 スタバのマンゴーパッションティーフラペチーノで休憩してから帰路につきました。

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 とりあえずRX100M3を1日使ってみた感想としては、ロード旅用のお手軽カメラとしては期待に十分応えてくれそうです。オシャレな街角スナップに使いたい感じのカメラですが、ガン無視して汗みどろスポー用品として活用していく所存です。

 速写ケースでも買うかな……。

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3個目の輪行袋としてグランジのキャリーを導入。感動的な使いやすさ

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 思い返せば輪行袋もイロイロ苦労してきました。ミニベロ時代は輪行がラクラクでしたが、ロードになってからは前後輪を外すタイプにするのか? それとも前輪だけか? など、理想の輪行スタイルを求めて右往左往。

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 最初は、前後輪を取り外すが基本だろうと、オーストリッチ「L-100」を購入。しかし、エンド金具やら、フレーム保護やら、いろいろ面倒で、すぐにほっぽり出してしまいました。

 お次は前輪だけを外す、お手軽なタイオガ・コクーン。これは便利ですが、前輪をフレームにくくりつけるのが面倒で、勝手にカスタマイズ。しおいんですけど公式フレーム保護用具である100円ショツプのマットすべり止めを駆使し、前輪だけホイールバッグに収納するというスタイルに落ち着きました。


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 今までこれでやってきたのですが、最近また不満が出てきました。

 それはコクーンは収納してもデカイという事。複数人で輪行して、コクーンも複数いるとはっきりいって邪魔です。また、奥行きが長いので歩きにくく、私の場合は前輪をホイールバッグに入れているので、自転車本体のバランスはリアヘビーになり、持ち歩き時のバランスも今ひとつ……などなど。

 フレームに保護材を巻かなくてもキズがつきにくく、1つの荷物としてまとめられ、なおかつ手軽に素早く輪行準備ができる輪行袋が無いものかと、ぼんやり思っていました。

 すると、ゆっこさんのブログで、グランジのキャリーという輪行袋の購入レポを発見。これは良さそうだと、光の速さでポチってみました。輪行袋何個持ってんだみたいなツッコミには真顔で「3個」と答えます。いいんですもうロード関連は目についたら買うと決めた人生を歩んでおりますので。

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 可愛い袋が到着。使わない時は携帯座布団になりそうなサイズ。

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 チャックを開けると、何かがみっしり詰まっています。

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 写真ではよくわかりませんが、自転車本体を包む本体カバーの他に、2つの袋が入っています。コレ、実は薄手のホイールバッグ。つまり、ホイールバッグ×2袋と、自転車本体収納袋がセットになった輪行袋というわけです。

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 自転車本体収納用の袋を地面に広げると、一箇所だけ赤い部分が……。

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 ここにロードをひっくり返して、サドルをセット。

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 前後輪を外します。

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 ハンドルを片方に切って横幅を小さくしたら、ジッパーを上げて、カバーでロードを半分ほど収納します。

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 そうしたら、ホイールバッグにホイールを前後輪両方収納。

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 それを、ロードのフレームのサイドに収納。

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 あとはジッパーを最後まで閉めたら完成!!!!

 すげええええええええええええええええええええ

 超・簡・単!!

 エンド金具もフレーム保護も何もやる必要がないので、前後輪外すタイプとしては非常に楽ちん。まあ、輪行作業自体の慣れもありますが、コクーン輪行袋(俺カスタマイズ版)で収納するのと、所要時間はあまり変わらない気がします。

 唯一注意が必要なのは、フレームを逆さにして袋に半分ほど収納する時に、ハンドルを左右どちらかに切っているので、安定性が悪くなり、倒れる可能性がある事。壁などの近くで作業するか、先にホイールを収納しておいて、ハンドルを切ったらすぐにホイールを2個脇に投入。ホイールをつっかえ棒代わりにして、安定させてしまうと楽なようです。

 ちなみに収納後も、ホイールが左右にあるので、簡単には倒れません。駅のホームでちょっと輪行袋から手を離して、自販機でジュース買ったりとかも可能です。

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 また、肩がけも可能なのですが、肩に当たる部分には最初から分厚いクッション材を配置するという心配り。んー素晴らしい。私の中では非常に完成度の高い輪行袋です。

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 というわけで無駄に輪行してみた。アキバで。

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 つくばエクスプレスにパイルダーオン!!

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 肩当て部分はマジックテープで展開できるようになっているので、このように手すりに片方の紐を通してからマジックテープで固定すると、簡単に電車の揺れでロードが倒れないようにできます。

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 袋からの取り出しもこんなに楽!! という過程の写真撮ろうと思っていたけれど、あっというまにやってしまったので取る暇が無かったの図。

 この輪行袋、唯一の欠点は、輪行袋自体を収納した後、意外に嵩張るという事。コクーンのようにボトルゲージに収まるほど細長くはならず……。サドルの下あたりにぶら下げられれば良さそうなのですが、微妙にペダリングの邪魔になりそう。

 よって、輪行袋を使う時には、コレを収納するリュックも持っていかなければならないようで。工夫すれば、自転車本体のどこかに固定できそうなんだけども。

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【血の味ランキング】

29
大弛峠※激坂十傑集
28.5 乗鞍ループ※激坂十傑集
28 風張林道※四天坂
27 箱根ループ※激坂十傑集
24 渋峠・毛無峠※激坂十傑集
22 埼玉のラルプ・デュエズ
21 乗鞍※激坂十傑集
20.5 子ノ権現※四天坂
20 有間峠/白石峠
19 苦労坂(東都飯能CCの激坂)
19 成木峠
18.9 鋸山林道
18.3 和田峠※四天坂
18 渋峠※激坂十傑集
18
榛名山
12 鶴峠(全区間)
11.8 都民の森※四天坂
11 風張峠(奥多摩周遊道路)
10 ヤビツ峠
9.6 仁田山峠
9.5 牧馬峠
9.2 梅ノ木峠
8 入山峠/碓氷峠/不動峠
8 山伏峠
8 雨降林道
7.5 名栗湖坂/龍崖山脇
7 鶴峠(甲武トンネルまで)
7 穴川林道
6.2 裏尾根幹
6 梅ヶ谷峠
4 大垂水峠
4 物見山
2.7 いろは坂/亜美ちゃん坂
1 東村山のラルプ・デュエズ
敗退 鳥居観音
敗退 奥武蔵グリーンライン

【短距離激坂集】
程久保の激坂/ガスト坂/百草園/別所坂

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