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しおいんですけど

ネトゲやPS4、PS Vita、自転車などを楽しむクランメンバーによる合同ブログ。AVA、BF4など、広く浅く楽しみます。さらに、6番目の味覚“しおい”を探求するグルメサイトと、ニーソや絶対領域を探求する求道者の隔離病棟も兼ねています。自分でも何を言っているのかわかりません。基本読まないでください。

2014年05月

自転車雑誌で荒川の情報収集してたら弱ペダ再現コスプレ出てきて吹く

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 毎月買っている自転車雑誌というのは特になく、本屋さんで立ち読みして「お、面白いな」と思ったらたまに購入する……というのが基本的なスタンスです。安くないというのもありますが、サイズがデカイ本が多いので、置き場所に困ります。カラーページも多いので、この手の趣味雑誌こそさっさと全部電子書籍化してKindleあたりで買えるようになれば良いのになぁと。その点、BiCYCLE CLUBや自転車人は偉い!! 各誌も追従して欲しいです。

 それはさておき、今月号(7月号)のBiCYCLE CLUBはかなり私のニーズにマッチしていて、立ち読みしたら、思レジに持って行くほかありませんでした。

 一番ビビっとキタのが、川沿いのサイクリングロードを中心としたロングライドコースの作り方の特集。特に荒川サイクリングロードの情報が豊富で、だいたいのポイントは把握しているつもりでしたが、「え、こんな施設あったの」とか、「あー、こう走れば別のサイクリングロードに繋げられるのか」と今までぼんやりしていた部分がクリアになり、ためになりました。複数のサイクリングロードと繋げてどこかへ行くってのは、今後やってみたいです。

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 そしてもう1つ、異様に力が入っていて爆笑だったのが「弱虫ペダル」の特集。以前から自転車雑誌でも取り上げられていますが、アニメ化して、その人気が自転車趣味の人以外にもかなり広がっている事もあり、改めてガッツリ特集を組んだという印象。

 アニメではインターハイが盛り上がっているところですが、聖地巡礼として、箱根の各所を紹介。コスプレモデルうさんも弱ペダ好きだとか。女子人気ホント最近凄いです。私の仕事側からもビシビシ人気伝わってきて、趣味側と仕事側が接近してきたような妙な感じです。池袋界隈も凄いことになっているようで……今度物見遊山でポタリングしてみたいもんです。

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 一番凄いのが、コスプレで名場面を再現企画。最初は笑いながら読んでましたが、再現度ハンパないので妙な感動を覚えます。

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 そういえば、ろんぐらいだぁす!と同様、弱ペダのアニメも、音泉において「クライマーズレディオ」という坂道・巻島によるネットラジオが放送されています。初回から聴いていますが(頑張ると過去放送を聴く事も可能)、なかなか凄い番組で、毎週のようにアニメに感化されてロードバイクが欲しくなった声優陣が、1人、また1人とロードを購入していく事。(坂道ならBMC、巻島ならTIMEと演じてるキャラと同じ自転車を選びたいのが人情ですが、高価過ぎるモデルや既に存在しないモデル/カラーもあり、各自が悩みながら何を選ぶのか!? も結構聴いていて面白いです)

 挙句の果てには、新宿三丁目のワイズロードでロケをして、その場でお買い上げなんて展開も(どんなラジオ番組だ)。先日小物を買おうと店に入ってロード停めたら、脇に弱ペダポスターが貼ってあって、来店した声優陣のサインもありました。まあ、声をあてていなくても、あのアニメを見ていたら「自転車乗りてえなぁ」と男女問わず思う気持ちはわかります。既にロード乗っている私すら、あのアニメ見るとなんか走らなきゃいけないような気がしてきますので。

 男性はもう興味持ったらさっさと買えばでOKですが、女子人気がさらに広まり、ロードを買う人が多くなり、その結果女性向けのロードバイクにもっと種類が出ると良いですな。先日「女性向けロードってあんまり無いんだな」と悩んだ身としては強く思います。

 あと、「買ったとしてもどこ走ればいいかわからない」って人が多いようなので、インターハイで鼻血出しながらしのぎをけずるストーリーも良いんですが、ロングライドの練習とか、地方校との合同練習とかまあなんか無理矢理理由をつけて、関東とか、関西とか、各地のサイクリングロードを紹介するような番外編もアニメか漫画でやって欲しいところ。聖地巡礼してたら、いつのまにか走りやすいコースが身についていた!! なんて事になったら素敵です。まあそのへんは、アニメ化した「ろんぐらいだぁす!」に任せれば良いのかもしれません(勝手にアニメ化するの前提)。

 なお、これに類する話題として、痛チャリや痛ジャージ、痛サイクルボトルなんかも人気ですが、ついには痛サイクルレース的なイベントも開催されるようです痛ジャージ、コスプレで痛車に乗り、アニソン聴きながらレースして休憩中にアニソンで踊るみたいな。



 

ロードバイクへのアクションカム搭載。取り付け位置でスピード感は変わる?

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 以前はアクションカムをハンドルバーの上側に装着していましたが、現在はぶら下げるように取り付けているのは以前書いた通り。

 そこから地味にブラッシュアップを続けておりまして、ソニー純正のハンドルバーマウントの使用を中断、現在はミニベロ時代に使っていた、ミノウラのカメラマウント「VC100-M」を再利用しています。理由は、純正マウントにある仰角調整機能が、余分なグラつきを生んでいるのではと判断し、よりシンプルな構造のミノウラを選んだ次第。念のため、カメラとマウントの間に防振ゴムを1枚挟んで使っています。

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 ハンドルバーとミノウラのマウントの間には、しおいんですけど公認ロードバイク保護シートこと、100円ショップで売ってるマットのすべり止めを巻いています。傷防止と防振効果も期待しての処置。

 下向きに取り付けると、フロントタイヤがチラリと画面の下に見えるようになり、「ロードで走ってるんだゾ」という面白い映像になります。同時に、視点も下がるのでスピード感もアップ。トップチューブに固定すればよりブレの少ない映像になると思いますが、しばらくはこのハンドル吊り下げポジションで良いかなぁと。



 ただ、“視点を下げて迫力アップ”を一度実感すると、“もっと下げたらどうなるかな?”と気になってしまうのが人情。幸い、純正のハンドルバーマウントが余っていますので、これをロードバイクの“さらに下の方”に取り付けられないものかと考え始めました。

 そこで目をつけたのがコレ、

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 子供用コップではありません。ホイールのクイック部分に、ネジの代わりに取り付けられるKCNCのライトアダプタというパーツ。その名の通り、通常はライトを取り付け、低い位置から地面を照射。夜間走行中に、何かを踏まないように地面を照らすためのものです。

 ライトが取り付けられるなら、ハンドルバーマウントも取り付けられんじゃね? と、とりあえず2個購入。アルミ製で鬼のように軽いです。

 ロードのハンドルと比べると直径は細めですが、幸いソニーのハンドルバーマウントには、分厚いゴムでかさ上げする固定用パーツが標準で付属。ハンドルの太さに柔軟に対応できるようになっているので、太い固定用パーツを装着したら、なんとかライトアダプタに固定できました。
 
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 まずはリアのホイール。

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 走行中にポロリと外れて、ダンプカーにでも踏まれたらアクションカムといえど即死は免れないので、六角レンチで力いっぱい締めて固定します。

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 純正のハンドルバーマウントは、マウント単体でカメラの仰角が調整できるので、固定したままでいろんなアングルが試せるのが良いところ。例えば、リアホイールに取り付けて真正面を向けば、進行方向と自転車が両方良く見えてスピード感のある映像に。

 ちょいと上を向ければ、頑張ってペダルを回している自分をメインに撮影できるというわけです。

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 お次はフロントホイール。これはもう、ローアングルから前方の流れる景色やアスファルトを撮影するのに最適。まるでF1カーのようなスピード感が得られるはず!!(想像)

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 というわけで、しおいんですけどホームグラウンドの多摩湖自転車道でテスト撮影。多摩湖までの道を走りながら、止まってはアングルを変え、止まっては取り付けるホイールを変え……みたいに進んでみました。

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 スマホで画角をチェック。AS100Vは手ぶれ補正のON/OFFで、画角を120度から170度へ変化します。

 そんな感じで、テスト撮影した動画を適当に組み合わせたのが以下の動画です。多摩湖だけだと地味なので、荒川CRのシーンも挿入しています。あと、今回は1080/60pで掲載してみました。滑らか感が増しているハズ。



 結論:オレ邪魔www

 当たり前ですが、自分が頑張ってクランクを回している姿が画面にバーンと入ると、それが邪魔で景色が見えません。ですので、サンプル動画のように、カット割りで“頑張ってるぜ”という姿を、隠し味程度に挿入するの良いとしても、ズーッと見続けると退屈です。私の体(特に靴)や自転車が邪魔で、“どんな場所を走っているのか”という説明機能は果たせません。

 フロントホイールに取り付けた映像は、スピード感があり、周りの風景もそれなりにわかります。ただ、地面スレスレからの視点ですので、見通しは悪く、“どこへ行こうとしているのか”という説明効果は薄いです。

 自分のプロモーションビデオでも作るならコレで良いのでしょう。その場合は、どこで撮影したのか、どこへ行くのかはどうでもいい話で、ひたすら“カッコイイアングル”だけを集めれば良し。しかし、ブログで「○○へ行って来ました!」という動画にはあまり向いていない印象です。

 リアホイールからのアングルは、もう少し横にカメラをズラして、前方の景色が見やすいようにするとマシになる予感はしますが、あまり車体からカメラが離れ過ぎると、何かにぶつけたりしそうで怖いです。要するに、“面白い映像は録れるけれど、使いドコロが肝心”という結論で。

 他に気づいた事は、“ブレの質”がハンドル取り付けた時より、ホイールに装着した時の方が良いこと。ハンドルに取り付けた場合、タイヤやホイールから伝わった振動が、フレームやフォークに伝わり、それがハンドルに伝搬し、カメラへと到達するので、振動が複雑で不規則になります。一方、ホイールに取り付けた場合は、ホイールの振動と連動しているだけなので、ブレの質がシンプル。それゆえ、見ていてあまり気持ち悪くならないような気がする。

 頭で予想するより、実際に撮ってみると気づく事が多く、勉強になるテスト撮影でした。

 目的地に辿り着く事がメインとなるロングライドでは、ハンドル装着の前方視点でダラリとベタ撮り。ヒルクライムで頑張ったり、疲れきってヘロヘロになったり、夕日の中でストイックにペダルを回し続けるオレカッコイイなど、普通の撮影に飽きたらアクセントとして挿入、という基本パターンで遊んでいきたい所存です。



 

廃線跡がサイクリングロードに。りんりんロードはやはり初心者練習に最適

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 女子部員も入り、なんとなく人数も増えたしおいんですけどロードバイク部。部員資格は、上り坂が嫌い、塩分が好き、ラーメンとか、唐揚げも美味いよね。タルタルソースも。あとは特に思い浮かびません。何の話でしたっけ。

 そうでした、初心者が増えた事もありというか俺も初心者ですが、彼らの要望はロードに慣れるためにも、"練習がしたい”、"楽なトコで”、"車とか怖いからやだ”、"もちろん平坦で”、"多摩湖は前にもう行った”、"荒川とか多摩川遠くない?”などなど。意外に注文が多くてやっかいです。

 都内をスタート地点で自走となると、どこに行くにしても車の海の中を抜ける必要があります。同時に、100kmクラスの長距離走行はできないので、「快適なサイクリングロードに辿り着いたらもう疲れて走れないという状態も予想されます。

 そうだ、輪行しよう。

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 というわけで、全員大人なので問答無用で輪行袋を買わせ、アキバからつくばエクスプレスに乗せ、辿り着いたのが「つくばりんりんロード」。そうです、私が折りたたみ自転車を買った時に、初めて遠い場所への輪行に挑み、最後まで走破したあのサイクリングロードです。
 
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 簡単に言えば、かつて一直線に走っていた電車が廃線になり、線路を撤去。その跡どうする? アスファルトにしてサイクリングロードにすればよくね? 駅のホームとかそのまま残して休憩所にして、トイレとかもあるし……という、なかなか豪快な経緯を持つサイクリングロード。

 全長は約40km、往復しても80kmと、まあ慣れたローディーであればどうという事もない距離ですが(ホントかよ)、初心者にはかなりの冒険。休憩ポイントも多いので女の子も気軽にチャレンジできるのではという考えです。実際、走ってる女性多かったです。

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 つくばの開放感は毎回たまりません。りんりんロードにたどり着く前の時点で、すでにもうりんりんロードっぽいです。

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 りんりんロード自体はこのような感じ。まさに一直線、ド平坦。細かいことを考えずに、ただひたすらまっすぐ走るというのは、なかなか都内ではできない贅沢。北海道を走っているような気すらしてきます。

 走っている時はどんな感じなのか、簡単ですが動画も撮影しておきました。平坦な道をのんびり走っているので、ぶっちゃけ面白くはありませんが、ボーっと見てると癒されるような気がします。



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 風景にアクセントを添えてくれるのは、遠くに見える筑波山。

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 序盤はこの筑波山に向かって進み、山の西側を抜けて、水戸線の岩瀬という駅まで続いています。

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 平坦過ぎる道に我慢ならなくなったローディーは、筑波山まで登ったりするんだとか。ちょっと興味ありますが、今日はロードに慣れる練習会なので一人でヤンチャはできません。ちなみに筑波山の標高は900mくらいだとか。都民の森を登り切った私には、その数字を聞いただけで、どれだけ疲れるかがリアルに想像でき、脂汗が浮かびます。 

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 遮るものが何もないので、風の影響は結構受けます。トレインを組めば楽に進めますが、これがなかなか難しい。一直線の平坦な道でも、同じ速度を長時間保つ事や、前の人の速度に合わせて走行し続けるというのは、ギアやケイデンスに慣れていないとなかなか困難。

 のんれす氏でもいれば、私と手分けして前と後ろをサンドイッチして隊列を維持できそうな気もしますが、今回もいないので「お、いい感じに巡航できてるな」と思って後ろを見たら1人が遥か彼方だったとか、最後尾まで移動して「もうちょっと速く」とか言ってたら、前の1人がぐんぐん進んで豆粒に……と、思うようにいきません。

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 ただ、"向かい風の時は、前の人のおしりに張り付いて走ると楽”というのが自らの体で実感してもらえると、終盤には時速20kmにも見たないスピードではありますが、トレインが組めて感動。口で「前の人が風よけになると楽に走れるよ」と言ったところで、"自転車で風よけって意味あるの?”と誰しもが最初は思ってしまうので、やっぱり効果を実体験するってのは大事です。

 ただ、前の人に張り付いて走っていると、「ぶつかりそうで怖い」という声も。ハンドサインや声出し、前の人の挙動を注視する重要性も、追突しそうになる怖さを感じた事があると無いとでは、大きく違うようです。

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 前回りんりんロードに行った時は、沿線に食事処が殆ど無い印象だったのですが、今回は真面目に検索。「名無し」というラーメン屋さんを発見しました。

 少し柔らかめですが、つるつるした自家製麺が美味。塩ラーメンが特にオススメです。ロードバイクで塩分を消費したところに塩ラーメン。素晴らしきかな塩のマッチポンプ。ロードで塩ラーメン食べ歩きとか素敵かもしれません。

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 みんなのチャリスゲエ爽やかなんだけど、俺のチャリだけ中二病前回の魔王みたいな色使いで笑えます。黒は汚れが目立たなくていいですよホントに。

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 とかなんとか、りんりんロード走行開始後数時間……。

 地図を見て愕然、全然進んでねえwww

 時速20kmに満たない、ロードでの運動というより、完全にサイクリングな速度なので、このまま真壁の古い街並みを散策しつつ、ゴールの岩瀬駅まで行っていたら夕方になるのは必至。しかも、辿り着いた先は水戸線の駅なので、慣れない輪行×4人で都内まで電車で戻ってくるのは結構大変です。

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 アイスを食いつつ休憩しながら、今後の進路相談。岩瀬駅まで頑張って行くか、同じくらいの距離を引き返して、つくばまで戻るか? 

 結果、まあ、今日は無理せずまったりとで良いんじゃないかと、Uターンする事に。いつもロードに乗ると、ヒーコラ言うまで運動しないといけないんじゃないかという強迫観念にかられていますが、まったりポタリングもたまには良いもんです。

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 ちょうど真ん中くらいで戻ってきたので、走行距離は50km程度。それでも疲れたようで、皆、帰りの電車の中ではウツラウツラ。私としては、輪行で走りやすいトコロまでワープして、美味しいところだけ楽しんで、また帰るという、自転車の1つの楽しみ方を皆に体験してもらえたのが嬉しかったです。

 また、輪行袋を装備した事で、長距離にチャレンジして、ギブアップなら輪行で帰るという方法が可能になったのも大きいところ。次はどこにするか……。

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【血の味ランキング】

29
大弛峠※激坂十傑集
28.5 乗鞍ループ※激坂十傑集
28 風張林道※四天坂
27 箱根ループ※激坂十傑集
24 渋峠・毛無峠※激坂十傑集
22 埼玉のラルプ・デュエズ
21 乗鞍※激坂十傑集
20.5 子ノ権現※四天坂
20 有間峠/白石峠
19 苦労坂(東都飯能CCの激坂)
19 成木峠
18.9 鋸山林道
18.3 和田峠※四天坂
18 渋峠※激坂十傑集
18
榛名山
12 鶴峠(全区間)
11.8 都民の森※四天坂
11 風張峠(奥多摩周遊道路)
10 ヤビツ峠
9.6 仁田山峠
9.5 牧馬峠
9.2 梅ノ木峠
8 入山峠/碓氷峠/不動峠
8 山伏峠
8 雨降林道
7.5 名栗湖坂/龍崖山脇
7 鶴峠(甲武トンネルまで)
7 穴川林道
6.2 裏尾根幹
6 梅ヶ谷峠
4 大垂水峠
4 物見山
2.7 いろは坂/亜美ちゃん坂
1 東村山のラルプ・デュエズ
敗退 鳥居観音
敗退 奥武蔵グリーンライン

【短距離激坂集】
程久保の激坂/ガスト坂/百草園/別所坂

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ロードで長野県まで行けるか!? なつまちライド

ランドヌールへの道

多摩湖CRを超え、秩父めんま化ライド

チャリで木崎湖への道 ~AACR 120kmに挑戦


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アヴァ子ちゃんの躁鬱

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自転車/アニメ/カメラ/ゲーム/オーディオ好き。名刺の肩書きは編集・記者で時折カメラマン。愛機D3/α7/RX100M3他。 愛車PINARELLO ROKH/DAHON MuP8。インナーロー教団主祭神 兼 生贄のピザ豚

:morrissey48
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売りスレからAVAに最近リハウスしてきた。趣味はドッグタグ収集と戦車の真後ろで野グソ。退役JSです。職業は売春婦です。のんれす

:Vrinks526



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生理学的味覚である甘味、酸味、塩味、苦味、うま味に続き、新たに発見された第6の感覚。解明が進んでいないが、クランメンバーは唯一その絶対量を正確に判断する舌を持っている。唐揚げやラーメン、タルタルソース、フリトレーの菓子、粉チーズなどに多く含まれているが、塩分過多を示す感覚ではなく、ひらがな表記となる。また、「しおいんですけど」は否定的な意味ではなく、「シェフを呼べ」を上回る現代ブサイク食界で最上級に値する賛辞を意味する。唯一拒否反応を示すのは脂肪肝ぎみの肝臓だが、内蔵の悲鳴を黙殺して箸を進めざるおえない“背徳的かつ圧倒的な味覚の快楽”が、現状最も適した説明である。「しおいんですけど」に続く言葉の意味は、その味覚に目覚めた者しか知る事はできない。たまにネトゲ「AVA」をプレイしています。

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