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しおいんですけど

ネトゲやPS4、PS Vita、自転車などを楽しむクランメンバーによる合同ブログ。AVA、BF4など、広く浅く楽しみます。さらに、6番目の味覚“しおい”を探求するグルメサイトと、ニーソや絶対領域を探求する求道者の隔離病棟も兼ねています。自分でも何を言っているのかわかりません。基本読まないでください。

2013年03月

Suntory Saturday Waiting Bar "AVANTI"


 東京は元麻布、仙台坂をあがった辺りのイタリアンレストラン・AVANTIをご存知でしょうか。といっても、今回の話題はレストランではなく、そこのウエーティングバーなんですが……。

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 土曜日の夕方に常連客が織り成す“東京一の日常会話”を、何故かラジオを通して盗み聴きできてしまう東京FMの番組、「Suntory Saturday Waiting Bar "AVANTI"」。1992年の放送開始から、実に21年にもなる長寿番組。ネット局も多かったので、一度くらいはこの店の日常会話に聞き耳をたてた事がある人も多いかもしれません(一部ですが、Webでも聴くことができます)。

 年齢がバレますが、私はこの番組の放送開始初期からのファン(オーディオの師匠の影響もあり)。三宅裕司のヤングパラダイスあたりの方が古いですが、山下達郎サンデー・ソングブックや、ニッポン放送時代伊集院光などよりやや付き合いが古い番組です。

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 簡単に説明すると、シナトラやディーン・マーティンをよく流す雰囲気の良いバーに、常連客の大学教授に案内されてリスナーが足を踏み入れると、特定の分野に含蓄のある常連客が集まっており、そこかしこから気になる話が漏れ聞こえて来る。「最近の料理のトレンド」、「良いバーやバーテンダーの条件」、「家電について」、「サッカーについて」など、毎週話題は様々。盗み聴きが趣味の教授に、「ほらあの席にいるのは、有名なあの方ですよ、ちょっと聞き耳をたててみましょう」とそそのかされるまま、興味深いトークが楽しめるという流れ。合間に流れるジャズが、耳をリセットする役目も担っています。

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 著名人のトークも魅力ですが、初代バーテンダーのジェイク(サックスプレーヤーでもある)と、教授のまったりとした世間話も楽しく、ジェイクが店を離れ、バーテンダーが現在のスタンになってからも同じような雰囲気を維持。常連客の美女で、声がなんだかセーラーマーズとかサクラ大戦の神崎すみれに良く似ているマドンナ・南さんや、ゆるいAVANTIのムードを破壊する風雲児で、同じトーンでおバカなラジオ番組で笑わせてくれるる宮川賢に声がクリソツな取手豪州など、個性的なキャラも多数登場。彼らの織りなすドラマも魅力の1つでした。

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(カクテル本も出ています。ジェイクー、モスコミュールてんこ盛りねー) 

 過去形なのは、この番組が3月30日土曜日で最終回を迎えたため。まあ、最終回と言っても、スタンがアメリカに帰る事になり、新バーテンダーにアンジェロが就任する事になっただけで、お店自体が無くなるわけではないのですが……。「本当にあの店はあるのか?」と気にする人がいるようですが、あんまそういう事を気にする人には向かない番組なんじゃないかという気もします。

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 (前行った時に灰皿パクってきました)

 というわけで、こんなに長く聞いてきた番組に不義理はできないと、ACEで朝から幕張で仕事しておりましたが、なんとか夕方に抜け出し、六本木の東京ミッドタウンで行なわれた最終回イベント&パブリックリスニングに滑り込みで参加してきました。

 正直言って「どのくらいの人が聞いている番組なのか」という実感がまったく湧いていなかったのですが、会場を埋め尽くす人の多さに驚愕。麻布十番祭りに出店とかの時もまあ人気はありましたけど、こんなにファンがいたのかと驚きました。
 
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 本物のスタンにも会えて感動。まだ仕事せねばならないのでアルコールはほどほどに、特製のおつまみも頂きました。

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 時間になると、もちろん教授も来店。20年ラジオを通して聴いてきた冒頭のくだりを聴くのが最後になると思うと寂しいですが、まさか生で聴けるとは思っていなかったので鳥肌が。仕事でもなんでもないのに、むろん1080/60pで撮影。“大事なものフォルダ”にしまっておこうと思います。ちなみに教授によると、仙台坂をあがるのが辛くなってきたから番組が終わるそうですw

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 教授が歌い始めると、隣にいた二十歳そこそこの青年が「教授が歌ってる!!」と驚きの声を挙げ、「ちょww おまww 団しん也を知らずに聴いていたのか」と思わず言いそうになりましたが、でもなんか、知らずに聴いていた方が粋な気もして黙っておきました。

 最近はFMも、AMの深夜ラジオのようなノリの番組が増加。リスナーの耳に入るけれども、意識の大部分を奪うわけでもない、寄り添うようなリスナーとの関係性を持つ番組は減りつつあります。ただ単に面白いとか、面白くないとかではなく、その曜日のその時間を、その番組の雰囲気で満たしたいからチューニングを合わせる……という番組は稀有です。放送メディアは今後、録音・録画したら、面白さが半減するような番組を作らないと、そう遠くない未来に、ごそっとネットとVODに持っていかれるかもしれません。


 最終回聴き逃したという人は、4月1日発売のBRUTUSを買うと幸せになれるかもしれません。

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  お疲れ様でした。

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わに塚の桜、8年前の姿

ブログネタ
お花見スポット に参加中!

王仁塚の桜_6004


















こんにちは、Vrinsk(しおにい)です。

関東では先週末に桜の満開を迎え、場所によってはそろそろ散り始めているとか。
春が来て花が咲けば、写真好きとしては撮影しないわけにはいきません。
毎年、何処かの桜を撮影していますが、その中で思い出深いのがこちら。

山梨県韮崎市にある「わに塚の桜」です(漢字だと「王仁塚」)。
場所はここ↓

大きな地図で見る

いやあ、立派ですよね。そして、名前もなんだかカッコいい。
たんぼ(畑?)の真ん中に1本だけ、ぽつんと佇む大きな桜です。
何かのきっかけでこの桜のこと知り、「これは撮影してみたい!」と魂に火がつき、
クラメンのへるはうんどと共に出かけました。

今から8年前、2005年春のことです。

実家で新しく購入したHONDA・インスパイアを運転し、
韮崎(にらさき)という知らない場所を目標に、走ったことのない道をおっかなびっくり進み、
えらい長い時間をかけて、ようやくたどり着いたのでした。
フロントガラス越しに桜が見えたときは、とても興奮したのを覚えています。

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現地に着くとこんな感じ。
超有名な桜だけあって、周囲はカメラマン(自称含む)がたくさん駆けまわり、
自分だけのアングルを探そうと、ウロウロしていました。

さて、この写真、いまの愛機「Nikon D700」ではなく、
当時使っていた「Canon 20D」で撮影したものです。

今回はカメラ談義がテーマじゃないので詳しくは書きませんが、
先代の「Canon 10D」(これもよく売れたカメラ)の悪い点をほぼ払拭し、
多くのデジタル一眼レフユーザーを生み出したのが、名機20Dです。

王仁塚の桜_5904










































僕が趣味として写真を始めるべく、初めて買ったデジタル一眼レフカメラでして、
購入後、初の春を迎えてテンションが上がっていたのでしょう、
今の自分からすると、構図や露出などが気に入らない部分が多いっす。

20Dの主要スペックは、820万画素9点オートフォーカスDIGICIIという、
今からすれば結構な低スペックですが、それでもよく写っていると思います。
それにRawで撮影しているので、撮影ソフトが進化してる現在、
全く新しい写真に仕上げることも可能です。

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こんなレトロカメラっぽい仕上がりにしてみたり、

王仁塚の桜_5946



















ピンク色のフィルターをカマせたような現像にしたり(意外に解像感が出た)、

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セピア調にしたりと、色々遊べます。

へるはうんども「桜の引き算は夜の方がやさしい」の記事で言ってますが、
なにも写真展を開くわけでもないし、賞を取ろうとしてるわけでもない。
気ままなブログで好きなように掲載するならば、色々遊んじゃってもいいんだと思います。

カメラを始めた当初は「現実に、忠実に現像すること」が正義だと頑なでしたが、
実際の撮影でもフィルター使ったり、ホワイトバランスいじったり、露出をいじるわけで。
自分の「おもしろい」と思った写真に仕上げてしまえばいいんだと、
そう思ったら色々軽くなった気がしました。
もちろん、そのためには現場できちんとした写真を撮っておく必要がありますが。

あれ、何の話でしたっけ。

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あ、ちなみに「櫻の樹の下には死体が埋まってる」という話は、
CLAMPが原作ではありませんのでお間違いなく。

上記2枚目の写真の様に、わに塚の桜を撮ろうとするカメラマンはとても多く、
余計な人が写っていない写真をとるのはとても難しい状況。
「おまえ邪魔や、どけやゴルァああ!(゚Д゚)!!
と心無いカメラマンが怒声をあげていたのを今でも覚えています。そして僕に言うな。

王仁塚の桜_5949



















こういう、儚い(はかない)感じのアングルもいいですね(自画自賛乙)。

韮崎市観光協会のサイトを見ると、これから満開になる様子。
ライトアップも行うようで、幻想的な写真が撮れそうです。

並木になってる桜も良いですが、1本桜もまた魅力的。
そして、8年前の「わに塚の桜」、とてもきれいです。

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★今回掲載してる写真は、
【カメラ】Canon 20D







アニメフェアに見る聖地化による地域振興と磁石の野望


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 アニメフェア行って来ました(半分仕事で)。分裂ゴタゴタのおかげで昨年は結構アレな感じでしたが、今年は来場者数合計が昨年を僅かに上回り、「やめた方が良いんじゃないの」的な雰囲気に歯止めをかける事ができたようで。個人的には猪瀬知事になった事だし、一度キッチリ話し合って、大きなお友だち向けのアニメは全部ACEに移動して、アニメフェアはアンパンマンとかプリキュアとか、子供がワイワイ遊べる感じのイベント+ビジネスデーは海外業者向け商談イベントという形で、棲み分けをハッキリやった方が良いのではないかと思います。

 だって、イベントで解禁された新情報の目玉が「パトレイバー実写版」、「蒼きウル」とか言われましても……。何年前から言ってんだって話ですし。 

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 文句はさておき、ビジネス的な側面も持つアニメフェアで意外に目を惹くのが、いわゆる“逆聖地巡礼商法”で生み出されたアニメや漫画、キャラクター達。人気アニメの舞台地をアニオタが訪問し、作品世界に想いを馳せ、ついでに作品内に登場した名物やら料理やらを食べる事で、地元経済の活性化に寄与するのが“聖地巡礼”ですが、それを逆手にとって、巡礼・購買ありきでアニメや漫画やキャラを作り、アニオタを呼びこもうというビジネスモデルの事です。これをオブラートに包むと、「萌えで地方活性化」とか「萌えキャラで地方PR」とか言われたりします。

 作品に感動したアニオタが、舞台となった現実の場所を訪れ、その作品とそっくりの雰囲気が流れる街の中を、「あの角からアニメキャラが出てくるのではないか」という妄想と、「そんな事を考えてる俺三十路www」といった理性との間で葛藤しながら、1人、もしくは少人数で静かに楽しむのが正しい聖地巡礼スタイル。そう定義するならば、“逆聖地巡礼商法”は、巡礼者の神経を逆なでするものでしかありません。

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 (けいおん! 巡礼地の雰囲気の良さは上位レベル)

 例えば、酒とか米、お菓子などの特産物をアニオタにアピールするため、とりあえず同人漫画家とかエロゲ絵師などに頼んで美少女擬人化。商品のラベルやパッケージに貼りまくり、「これで全国からアニオタがわんさか来てくれるだろう」と目論むタイプがその典型。結果として、道の駅の片隅で、誰にも触れられない萌えパッケージ土産がホコリをかぶる光景を目にします。私もそうですが、自称情強なアニオタは、馬鹿にされたような商法には敏感です。

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 結局のところ我々は、世知辛い現世を離脱し、作品の世界に逃避したいと聖地に赴くわけで、べつに美少女キャラがプリントされた酒やら菓子が欲しいわけではありません。むしろ、作品の中に、そうした“萌え商品”があらかじめ登場していないのであれば、逆にそれらは“作品世界へのトリップ”を邪魔するマイナス要因にしかなりません。

 アニオタをターゲットにビジネスを展開するのであれば、まことに面倒ではありますが、その根本かつナイーブな心情を汲んでいただかないと、Win-Winな関係は生まれません。「そうは言っても使えるお金が限られているから、思い切った取り組みができない」てな話も聞きますが、金があれば良いという話でもないと思います。

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 (ひぐらしの白川郷は観光地ナイズドされすぎており、厳冬期でないと撮影アングル制約が厳しい)

 例えば、冒頭で書いた「パトレイバー」の巡礼地になろうと、どこかの埋立地を管理する役場やら商工会議所などが立ち上がったとします。そこで、金をかき集めて、お台場ガンダムに負けじと、等身大のレイバー(アルフォンスとか)を作り、公園に設置……しようと思ったけど金が足りなくて頭部だけ、みたいな事になりそうですが、そうしたトンチンカンな取り組みが結構あります(○○ロードにキャラの銅像とか、等身大ポップを街中に配置とか)。
 
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 パトレイバーの聖地にしたいなら、レイバーを作る必要は必ずしも無く、例えば、特車二課のハンガーに良く似た、プレハブの工場跡の廃墟でも見つけてきて、内部をそれっぽく改装。ハンガー前の小さな畑を作り、トマトを栽培。土産物は「ひろみちゃんのトマト 400円」。埋立地の岸壁でハゼ釣りができるようにして、釣竿の貸し出しサービスを展開。整備班っぽい服装のスタッフが釣竿を貸してくれて、巡礼者がレイバーは無いのかと問えば、「今、2機とも出払ってて、やること無いからハゼ釣ってんですよ」とでも受け答えすれば、良い感じの聖地になりそうです。
 
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 亀有公園前派出所で子供が「両さんいる?」と聞くと、おまわりさんが「さっきまでいたんだけど、パチンコ行っちゃったよ」と答えるなんて話が昔ありましたが、大枚はたいて両さんの銅像を立てるより、聖地としての完成度は高いと言えます。葛飾柴又に寅さんの銅像はいりません。寅さんがひょいと帰ってくるような気がする雰囲気がソソるのです。ようするに、作品への愛とセンス、巡礼者が何を求めてここい来たのかを察する事が、金より重要なのではと思うわけです。

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 例えば、酒とか特産品を萌えPRしたい場合でも、酒蔵に弟子入りして、そのお酒を作るために必至で頑張る美少女の漫画とかを同人作家に描いてもらい(酒蔵や町並みは現実のそれを忠実に模写)、地方のフリーペーパーとか、○○町だよりなどにコッソリと掲載(入手経路がローカル過ぎて東京の人が入手しにくいほど良い)。その後、2chやSNSでも駆使して、「俺の住んでる○○町が頭おかしいww ほぼ誰も読んでない○○町だよりに急に萌え漫画連載開始しやがったww」などと自演気味に情報を投下。まとめサイトが食いついてくれるのを根気よく待ちます。

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 後は漫画がソコソコ面白ければ、もしくはキャラが可愛ければ(これが難しい)、ほっといても人が集まるかもしれません。むろん、酒のラベルにそのキャラをプリントする必要はありません。それは無粋というもの。もともとのラベルを、漫画の中でキッチリ登場させれば良いのです。

 もちろん、巡礼者が訪れて、その街の魅力や、お酒/お菓子の美味しさに感動するか否かは、その街並みや、特産品が持つ地力にかかっています。地力が無ければ、巡礼ブームが起きても一過性にしかなりません。巡礼地として未だに“木崎湖”の名が挙がるのは、木崎湖自体が「おねがい」シリーズうんぬんを抜いても、単純に“イイところ”で、そこの“イイ雰囲気”をキッチリ伝えるアニメが作られたからに他なりません。

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 (かなり気合が入っている女神十神プロジェクト。古事記を軸に山陰・鳥取をアピールする試みで、期待できそう)
 
 萌えでPR手法は、石ころを金に変える錬金術ではなく、地味だけどキラリと光る場所やモノを、イマジネーションで増幅し、PRする手段と言い換えられます。クリエイターのイマジネーションを何もかきたてられない場所やモノを、無理矢理萌え化しても良い事はありません。つまり巡礼ムーブメントの本質は、愛と妄想から生まれ、伝播し、暗黙のうちに共有される、“形なき空気感の創生”にあるのではないかと、アニメフェアの隅っこでスキンヘッドな人に弁当食いながら話していたら「知wwらwwんwww ブログにでも書けww」と言われたので帰りの有楽町線の中でVitaで半分くらいメモ書きして、その後クソ忙しくて忘れてました。オラこんな事が言いたかったハズ。

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 話変わって、アニメフェアで一番ぶっ飛んでて面白かったのが「マグネッ娘」。宮城県が舞台です。ぜひとも本編制作を実現して欲しいところ。



 巡礼と言えば先日のガルパン大洗に74式登場レポ動画見つけたのでペタリ。74式出てたっけ!? というアナタ! 俺もそう思ったwww ハリボテでイイのでマウスとかレーヴェ作って展示してください。いっそのことジョージ・ワシントンの甲板でイベントしようぜ! バトルシップの二番煎じだけど。


 
【血の味ランキング】

29
大弛峠※激坂十傑集
28.5 乗鞍ループ※激坂十傑集
28 風張林道※四天坂
27 箱根ループ※激坂十傑集
24
渋峠・毛無峠※激坂十傑集
20.5
子ノ権現※四天坂
21 乗鞍※激坂十傑集
20
有間峠/白石峠
19 苦労坂(東都飯能CCの激坂)
19 成木峠
18.9 鋸山林道
18.3 和田峠※四天坂
18 渋峠※激坂十傑集
18
榛名山
12 鶴峠(全区間)
11.8 都民の森※四天坂
11 風張峠(奥多摩周遊道路)
10 ヤビツ峠
9.6 仁田山峠
9.5 牧馬峠
9.2 梅ノ木峠
8 入山峠/碓氷峠/不動峠
8 山伏峠
8 雨降林道
7.5 名栗湖坂/龍崖山脇
7 鶴峠(甲武トンネルまで)
7 穴川林道
6.2 裏尾根幹
6 梅ヶ谷峠
4 大垂水峠
4 物見山
2.7 いろは坂/亜美ちゃん坂
1 東村山のラルプ・デュエズ
敗退 鳥居観音
敗退 奥武蔵グリーンライン

【短距離激坂集】
程久保の激坂/ガスト坂/百草園/別所坂

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ロードで長野県まで行けるか!? なつまちライド

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多摩湖CRを超え、秩父めんま化ライド

チャリで木崎湖への道 ~AACR 120kmに挑戦


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アヴァ子ちゃんの躁鬱

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クランメンバー(現在3人)
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アニメ/ガジェット/オーディオ/カメラ/廃墟オタ。名刺の肩書きは編集・記者で時折カメラマン(物撮り&芸能人)。心は無職。体液はウェルチ(グレープ)で構成。愛機はニコンD3他。BF3/TF2/AVA/FEZ/PS Vita全般他で活動中

:morrissey48
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売りスレからAVAに最近リハウスしてきた。趣味はドッグタグ収集と戦車の真後ろで野グソ。退役JSです。職業は売春婦です。のんれす

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しおにいです。AVAやってます【キャラ:Vrinks、クラン:しおいんです】。仕事は物書きと、ビジネスのアイデア考案。他の趣味はカメラ/しおいもの/漫画/鉄道/お社/日常/散歩/BF3/パズドラ/アニメ/食事写メ/ニーソ視/太もも/おうどん/シェルノ/みんゴル6/重力DAZE/iPhone4S/料理/嫁 フォロー歓迎!



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