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しおいんですけど

ネトゲやPS4、PS Vita、自転車などを楽しむクランメンバーによる合同ブログ。AVA、BF4など、広く浅く楽しみます。さらに、6番目の味覚“しおい”を探求するグルメサイトと、ニーソや絶対領域を探求する求道者の隔離病棟も兼ねています。自分でも何を言っているのかわかりません。基本読まないでください。

2012年08月

世間がマクドに踊らされる中、モスバーガー先生は黙って須弥山へ


 かつて、タルタルソースてんこ盛りの宮崎・チキン南蛮バーガーでマイスイートハートを羽交い絞めにしてくださったモスバーガー先生。世間が大量消費バーガーチェーンのカレーなんちょれでウダウダ言っている中、日本各地の名産品をテーマにした新作バーガーを続々と展開しており、格が違う。

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 スパゲッティオンザトンカツきたあああああああああああああ!! その名も北海道・釧路発のスパカツバーガー。トンカツの上にスパゲッティを乗せ上にタルタルソースをかけるという最高に逆ロハスなヘルレイザー。狂ってやがるwwwwwww 新潟で嘔吐したミートソース焼きそばの味覚が舌に蘇り、帯状疱疹が全身の8割を覆います。

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 誰だこれ考えたヤツァ!!!! 美味いとかマズイとかじゃない。もはやそいつの心意気がビンビンとシンフォギアる感じでカツが揚げたて過ぎて味がよくわからねえ。スパゲッティの主張が弱いことはよくわかる。そして、ひたすらに食いにくいwww

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 完食後、こぼれおちたスパゲッティに向かって顔をつっこみ、顔中がミートソースになるこのよろしく哀愁。180点をつけてあげたいところだが、残念ながら35点です。理由? 

 粉チーズがかかっていない

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 皆さんご存知のように、私は「スパゲッティ一皿に粉チーズ1瓶使い切る」を家訓とするハビタブルゾーンで産湯を使った惑星の出身なので、粉チーズにまみれていないスパゲッティをスパゲッティと認めるわけにはいきません。この誤解は非常に広く蔓延しているのですが、スパゲッティという料理は、粉チーズを乗せるための土台に過ぎません。高級寿司店で大トロの握りを頼んだら、大将が酢飯だけを出してきて「へいお待ち」と言ったら、「マグロが乗ってない寿司を寿司と呼べるのか?」とツッコみますが、それと何ら変わりません。代わりにタルタルソースを乗せたところは意味不明ですが正解です。しかし、さらに上から粉チーズをかけなかったのはケアレスミスウイスパーでしたね。残念。来年の第二弾で挽回してください。

 ちなみに、にんにくだれに漬け込んだ鶏の唐揚げ「ザンギ」のバーガーも発見。こちらはまあ普通にイマイチです。鶏の唐揚げに関してはミートソースの比ではないほどウルサイので続きはアカシックレコードに書いておきます。

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 そういえばBC300年頃の話ですが、マクドナルドの「ル・グラン トマト」も食いました。同じシリーズで「ル・グラン ソーセージ」てのもあったようですが、有楽町で売り切れてました(世の中狂ってる)。カレーのはまだ食べてません。
 
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 概要をおさらいしますと、フランスのマクドナルドで販売している商品を元に、日本で開発したというもの。特徴はパン。普通のパンではなく、チャバタというもっちりとした感触のパンを使っており、ここにビーフパティやチーズ、野菜などをはさみ、“トマト”の方はバターソースで、“ソーセージ”の方はマスタードレリッシュソースで味付けしたというもの。
 
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 そんなわけで、味も見た目おフランスな感じざます。感想を端的に表現するとマズイいんざます。チーズとバターソースぶちこみゃ、サッパリ&おしゃれなフランスバーガー風になると思っているのが甘いんでざます。マック臭(ショートニング臭)はそんな事ではかき消せないんでざます。

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 女性客向けなのかもしれませんが、ヘルシーに、さっぱり済まそうと思ってマックに入る人はおらず、よしんばいたとしても、そんな人は喫茶店代わりにコーヒー飲んで終わりでしょう。つまみにアップルパイを頼んでみると、ポテトと同じ味の油が口に広がるのがマックです。最近の新メニューでパッとしたものが出てこない根本的な問題は、油ギッシュでベットリコッテリなジャンク味&匂いを肯定していないからだと思っています。

 ユーザーのニーズに応える姿として、できるかぎりジャンキーなものを。例えば、エビチリタルタルベーコンカルボナーラ風味ソースのパティをホットケーキで挟んで焼肉をまぶし、それを焼きおにぎりの上に乗せたヘルレイザーバーガーみたいなスーパーサイズ・ミーが3日間で撮り終えられる感じのオエップ

スマホ+ナビアプリがチャリ旅行の補佐として役立ちすぎる

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 チャリンコは基本的に近所をウロウロするもんですが、輪行となると当然走り回るのは知らない土地。車にカーナビは当たり前の時代になりましたが、遠出をするチャリにもナビがついてくれないと迷子になったり、聖地巡礼ポイントがわからなくて困ります。というわけで、MINOURA(ミノウラ)のスマホホルダ「iH-100-S」が活躍中。

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 一目瞭然、スマホを固定するホルダです。両側から挟み込むように固定するのですが、これがなかなか強固。段差を乗り越えたり、石の多いガタガタした道を走っていても、今のところ抜け落ちた事はありません(当然、万が一に備えてゴムや紐の命綱は忘れずに)。

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 裏面にある突起を押せば、ガチャッとロックが外れて簡単に取り外し可能。自転車駐めて食事処に入る時など、楽ちんです。

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 走行を補佐してくれるアプリは本当に様々な種類があり、この夏、いろんなアプリを試してみましたが、とりあえず気に入ったスタイルが確立しました。

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 まずはド定番、マラソンなどにも使える「RunKeeper」。昔は1,200円しましたが、今はなんだか無料アプリになって嬉しい限り。ジャンルとしてはGPSロガーという感じで、走行した軌跡をGPSデータで保存し、地図上に表示。所要時間、平均速度、消費カロリー、高低差情報などをまとめてレポしてくれるほか、その情報をクラウド上に保存。アプリだけでなく、Webブラウザからもチェックでき、「おし! 700キロカロリー消費したぞ! 油そばタイムだ」とか、励みになります。経過時間などを音声で教えてくれるのも地味に良い感じ。

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 「RunKeeper」 でも地図表示はできますが、ナビはしてくれないのでバックグラウンドで動作させ、ロガーとしての役割だけを担当。ナビは、「自転車NAVITIME」(350円)を使います。

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 ナビソフトはいろいろありますが、「自転車NAVITIME」は、まさに車のナビと同じようなもの。わかりやすい誘導表示や音声ガイドを備えていて、「ボーッ」としながら走っている時も「◯◯m先、斜め左です。ルート外れました。リルート検索します」みたいな感じで喋ってくれるので意識が向きやすく、安心感があります。信号待ちで停車した時に、横断歩道にいる人に「あの人の自転車、なんか喋ってるぞ」と見られますけど(周囲の騒音に合わせてスピーカーボリュームが自動増減するような機能が欲しい)。

 なお、このアプリにもGPSロガー機能はありますが、有料会員にならないと使えない仕様になっています。なので、ロガー部分を 「RunKeeper」 にやってもらっているという塩梅です。

 そして、「自転車NAVITIME」で最も気に入っている点は……

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 ルート検索条件において、「距離が短い」などに加え「坂道が少ない」があること!! 下り坂は大好きですが、上り坂は大嫌いなので。まあ坂を下ったら、いつかは登らなきゃいけないのは一つ真理ですが、輪行の場合は必殺の「帰り道の登り坂を考えてゲンナリしたら電車で帰る」みたいな事ができてしまうのでややチート。坂道だけでなく、「とりあえず帰りの事は考えず、力の限り行けるところまで行ってみる」って事ができるのも、輪行の良いところです。

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 今では大抵の人がスマホを持ってるわけで、数百円の投資で誰もがナビを導入できるという、よく考えると凄い状況。ママチャリとか、原チャリとか、近所をウロウロする乗り物にも、スマホナビを着けてみると、普段通らない道を走れたり、意外に景色の良い場所があったりと、ちょっと面白い旅ができるかもしれません。

 ちなみに、携帯の電波が届かないような山奥に出かけたり、峠を攻めるぜみたいな場合は、地図データがオフライン保存されている「MapFan for iPhone」が良さそう。2,300円もするので買ってないですけど。

折りたたみ自転車による輪行のススメ


 東日本大震災による帰宅困難者続出以降、自転車ブームに拍車がかかっており、代官山の蔦屋とか行くと高城剛を0.7倍胡散臭くしたようなブルジョワジーが超高級折りたたみ自転車で犬の散歩する姿を12秒に1度くらい見かけます。田舎の山道なんかを、ロードレーサーでかっ飛ばす本格的な人の姿も増えました。

 わりと前からオタの間でも自転車流行ってまして、コミケ系のイベントでも数年前から自転車本をよく見かけるようになり、「会場まで輪行で来た」なんて人も。バイクや自動車の同人誌は昔からよくありますが、自転車も同じような流れで擬人化とか、自転車+美少女イラスト集とか、自転車旅行レポとか、改造自慢本とかバリエーションが増えています。

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 そんな流れに感化されつつ、拙僧も自転車を先ごろ新調。学生時代は某マウンテンバイクで毎日3駅ほどの距離を通学して無謀運転で3回ほど死にかけた思い出があますが、スピードや悪路走破を求める体力も尽きているのでオサレな折りたたみ自転車にしてみました。

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 オタ御用達な折りたたみと言えば、BROMPTONやBD-1がまっさきに挙がるところですが、いきなり15、16万当たり前の高級車を買うのもなぁ、でもドッペルはちょっと安すぎるし……と、比較的リーズナブルなアメ車(DAHON)の中級車をチョイス。いろいろあって昨年モデルをちょっと安く手配してもらったのですが、それでも1、2万のママチャリ感覚で値札を見ると「たっか!!」というような値段です。

 ただ、これも自作PCと同じで、ある程度パーツの知識を勉強してから値札を見ると「なるほど、だから高いのか」と理解できるようになります。フレーム、ブレーキ、タイヤ、ホイール、サドル……みたいにバラバラにとらえる感覚。ロードレーサーなんて、バラバラに買うのが普通のようです(まあ勉強とか言いつつ、のりりんとか、東京自転車少女とか、アオバ自転車店とか漫画読んでるのが大半ですけど)。

 細かい話はさておき、折りたたみ自転車なので、折りたためます。

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 ペダルもこんな感じに。

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 ハンドルもモッキリ折れます。

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 サドルを下げて、フレーム中央のレバーを上げると……。

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 本体もモッキリ折れます。

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 上から見るとこんな感じ。

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 モッキリ折った左右のフレームが離れないように、円形の磁石までついてる心配り。慣れると1分とたたずに折りたためるようになります。

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 折りたたんで、輪行袋をバサッとかぶせると、ちょっと大きめの荷物に変身。10kgちょいなので、男であれば片手でひょいと持ち上げられます(スーパーとかで1万、2万で売ってるなんちゃって折りたたみ自転車は、パーツのグレードも低く、車重も重くて結局折りたたまなくなる事が多いんだそうな)。そのまま電車に乗って遠出して、到着した先でチャリに変形。そのまま街を散策するというのが"輪行”です。なんか大変そうに感じていましたが、意外にあっさりできるもんです。

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 もちろん車のトランクにも楽勝で入ります。

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 新幹線などで長距離を移動し、移動先でレンタカーを借りて自由に行動する、トレン太くん的な旅が楽なのは今までの経験で把握していました。しかし、写真撮影がメインの旅の場合、ふと面白い風景やモノを見つけても、そこですぐに停車し、自由に撮影するというのは自動車では難しいもの。視界が制限され、高速で移動してしまうため、そもそも面白い被写体に気付かない事も多々あります。

 その点、バイクは風景に敏感で、途中停車も楽にできますが、レンタバイクはどこの街でも借りられるというものではありません。家から新幹線で行くような遠方まで、バイクで最初から出かけるというのもかなり気合が必要ですし……それはもう撮影旅行というより、バイクがメインの”バイク旅”になるでしょう。

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 その点、輪行ですと、長距離移動は鉄道や飛行機に任せ、旅先の細かな移動は持参した自転車で……と、役割分担ができるのがイイところ。もちろん、駅から凄まじく離れた場所だとか、自転車ではとてもたどり着けないような山の頂上だとかは無理ですが、鉄道網やバス網が発達した日本だと、わりと行ける範囲は広そうです。

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 当然ですが、自動車では困難だったり、どうやっても無理な場所も、チャリなら徒歩の延長で楽に走破できます。

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 折りたたみ式の小径の自転車は、なんだか”遅そう”、”漕いでも進まなそう”に見えますが、実際に乗ってみるととんでもなくよく走ります。そこらへんのママチャリは楽に抜けますし、8段ギアで長距離巡航も楽。山の下り坂で調子こいて漕ぎ過ぎると、「あのカーブで石にでも乗りあげてバランス崩したら谷底ダイブ確定だな」と冷や汗が出るほどのスピードが出ます。まあ値段が値段なんで性能が良いのは当たり前なんでしょうけども。

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 ただ、なんというか、ロードレーサーと違ってスピードを追い求めているわけではなく、ちょっとした距離をポタリングするのに適した自転車なので「別に抜かれてもいいや」、「急ぐ自転車じゃないし」という前提気分で走れるのがイイところ。なにせ小さいので、何か見つけるたびに途中下車するのがとても楽です。

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 概ね楽しい輪行&折りたたみ自転車ですが、実際に経験してみて、自動車やバイクと大きく違うと感じたのは「雰囲気にのまれる」事。特に森の中などを走っていると、自動車はオープンカーでもない限り、外の世界と車内が隔絶されていて、森の雰囲気に包み込まれる感じはありません。

 バイクでは、風や匂いなど、森の雰囲気を体で感じながら走れるのが最高の醍醐味。自転車でも当然それが味わえるわけなんですが、バイクと違って、あらゆる面で非力であるため、「森の雰囲気に包み込まれる」どころか、「雰囲気にのみ込まれ、気圧され」ます。

 夏の夕暮れ、暗めの林道で、聞こえるのはひぐらしが大合唱と、なんだかわからない動物の鳴き声……なんて状況下だと、バイクなら「どーってことねーぜ、楽しいなーブイーン」で済みますが、チャリだと「ひえええ!! まわり人っ子一人いねえし、こええええ!!」となる事も。まあ、オシャレ折りたたみ自転車でそんなとこまで行くなという話なんですけどもw  良くも悪くも、自らの力のみでなんとかする趣味というのが面白いところです。

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【血の味ランキング】

29
大弛峠※激坂十傑集
28.5 乗鞍ループ※激坂十傑集
28 風張林道※四天坂
27 箱根ループ※激坂十傑集
24 渋峠・毛無峠※激坂十傑集
22 埼玉のラルプ・デュエズ
21 乗鞍※激坂十傑集
20.5 子ノ権現※四天坂
20 有間峠/白石峠
19 苦労坂(東都飯能CCの激坂)
19 成木峠
18.9 鋸山林道
18.3 和田峠※四天坂
18 渋峠※激坂十傑集
18
榛名山
12 鶴峠(全区間)
11.8 都民の森※四天坂
11 風張峠(奥多摩周遊道路)
10 ヤビツ峠
9.6 仁田山峠
9.5 牧馬峠
9.2 梅ノ木峠
8 入山峠/碓氷峠/不動峠
8 山伏峠
8 雨降林道
7.5 名栗湖坂/龍崖山脇
7 鶴峠(甲武トンネルまで)
7 穴川林道
6.2 裏尾根幹
6 梅ヶ谷峠
4 大垂水峠
4 物見山
2.7 いろは坂/亜美ちゃん坂
1 東村山のラルプ・デュエズ
敗退 鳥居観音
敗退 奥武蔵グリーンライン

【短距離激坂集】
程久保の激坂/ガスト坂/百草園/別所坂

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多摩湖CRを超え、秩父めんま化ライド

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自転車/アニメ/カメラ/ゲーム/オーディオ好き。名刺の肩書きは編集・記者で時折カメラマン。愛機D3/α7/RX100M3他。 愛車PINARELLO ROKH/DAHON MuP8。インナーロー教団主祭神 兼 生贄のピザ豚

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売りスレからAVAに最近リハウスしてきた。趣味はドッグタグ収集と戦車の真後ろで野グソ。退役JSです。職業は売春婦です。のんれす

:Vrinks526



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生理学的味覚である甘味、酸味、塩味、苦味、うま味に続き、新たに発見された第6の感覚。解明が進んでいないが、クランメンバーは唯一その絶対量を正確に判断する舌を持っている。唐揚げやラーメン、タルタルソース、フリトレーの菓子、粉チーズなどに多く含まれているが、塩分過多を示す感覚ではなく、ひらがな表記となる。また、「しおいんですけど」は否定的な意味ではなく、「シェフを呼べ」を上回る現代ブサイク食界で最上級に値する賛辞を意味する。唯一拒否反応を示すのは脂肪肝ぎみの肝臓だが、内蔵の悲鳴を黙殺して箸を進めざるおえない“背徳的かつ圧倒的な味覚の快楽”が、現状最も適した説明である。「しおいんですけど」に続く言葉の意味は、その味覚に目覚めた者しか知る事はできない。たまにネトゲ「AVA」をプレイしています。

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