Hangame SPECIALFORCE

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しおいんですけど

ネトゲやPS4、PS Vita、自転車などを楽しむクランメンバーによる合同ブログ。AVA、BF4など、広く浅く楽しみます。さらに、6番目の味覚“しおい”を探求するグルメサイトと、ニーソや絶対領域を探求する求道者の隔離病棟も兼ねています。自分でも何を言っているのかわかりません。基本読まないでください。

2012年07月

Close Quartersで思う様ビルを破壊する


 新作ゲームばっかりやっているように見えるかもしれませんが、BF3もたまにやってます。あまりプレイする時間がとれなかったので、拡張パックのClose Quartersは先送りしていましたが、えどふみさんのニコ生番組で「ガンマスターモード」を見ていたら、すげえ面白そうだったので思わずその場で購入。新マップの構造を理解すらしていないので、最後のナイフまで行けたことがまだないのですが(笑) ハンドガンやナイフ縛り部屋のようなカオス感を手軽に楽しめて良い感じです。

 武器はいろいろ使いましたが、最終的に「AEK-971」にフォアグリップとサプレッサ、スコープはマップに合わせて……という感じ。東京マルイの電動ガン・FA-MASを買って以来、ハイサイクルの銃が好みなんで、フィーリングがシックリきます。丁寧に戦いたい時は三点バーストで。あ、メインは突撃兵です。蘇生作業好きなので。

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 そんなわけで、マップ勉強を兼ねてClose Quartersの特徴でもある破壊表現を堪能してみました。主にZiba Towerで遊んでいますが、「Operation 925」、「Donya Fortress」、「Scrap Metal」というマップも追加されます。



 新マップと言えば、Armored Killの足音も近づいてきました。こちらも非常に楽しみです。搭乗前に、嫌がらずに戦闘機の操縦もっと練習しておかないとなぁ。



“踏まれる快感に”目覚めそうな新FPS・シャドウカンパニー


 クローズドβがスタートした新FPS「シャドウカンパニー」。Unreal Engine 3を使った無料ネトゲFPSで、まあ最近よくあるパターン。特徴はスキルが豊富に用意されていて、ダッシュしながらバンキッシュよろしくスライディングで移動できたり、攻撃力を上昇させたり、航空支援が呼べたりと、まあドンパチだけにとどまらないプレイができます。

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 ゲームモードはチームデスマッチや爆破など、標準的なものに加え、「ブラックマネーモード」という一風変わったものが用意されています。敵を倒した時の爽快感が少なかったり、動きが若干もたついたりで、他のモードは正直イマイチなんですが、ブラックマネーモードは結構面白いです。



 お金を奪い合うルールで、一定時間お金を確保していたチームが勝ちというのが基本ルール。4チームが入り乱れて戦うわけですが、撃たれても即死にはならず、匍匐前進しかできなくなりますが、味方からの回復を待つ事ができます。一定時間が経過すれば、その場で復活可能。

 つまり、チームで行動していれば、お金を持ったプレーヤーが倒されても、援護してそのプレーヤーを蘇生させ続ければゲームには勝利できるという感じ。それを防ぐために、トドメの一撃として足で相手を踏みつぶして蘇生させない事もできます。いろんな人を踏んだり、踏まれたりして、「お前もどうせオレを踏むんだろ! さあ踏めよ! オレが逃げも隠れもしない!!」とかやっているうちに、妙な性癖が芽生えそうな予感ww

 しかしクローズドβにしても金曜日の深夜とか、休日の昼間に建っている部屋が2つってどういう事なんでしょう……。素材が良くても人が集まらなければ、どうにもならないのがネトゲの基本。もうちょっと盛り上がって欲しいなぁ……。

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S4Leagueでひとしきりパンチラ乱舞してみる


 オープンサービスがスタートした「S4League」。実はクローズドにも当選していましたが、なんやかんやでプレイする暇がなく、オープンから初参戦。噂のスタイリッシュTPSを楽しんでみました。

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 簡単に言えば、パンツやらハミチチやらし放題な美少女キャラを使ってFPSライクな撃ち合いと、刃物を使った斬り合い、そこにバク転・側転・壁蹴り二段ジャンプ、ワイヤー移動アクションなども加味して、爽快感溢れるバトルに仕立てましたというゲーム。
 
 いろんなトコロから、いろんなものをパクって来た感じではありますが、センスよくまとまっているならそれで良いんじゃないでしょうか。センスうんぬんより、いまいちテンポ悪い気がしますが。



 まだまったく慣れていませんが、移動系アクションを上手く使いこなせるようになると、ダッシュで敵の懐に飛び込んで、側転やら何やらを駆使して翻弄させつつ一方的に倒したり、屋上から狙撃している敵に、壁蹴り二段大ジャンプを駆使して一気に登り詰めて爆弾をお見舞いする……というようなスピーディーな戦い方ができる模様。今のところ、そういう練習がしたくても、慣れたプレーヤーにボコボコに殺されて凡庸な戦い方しかできないような状態ですww

 チームデスマッチなど、普通のFPSライクなモードもありますが、何と言ってもユニークなのが「タッチダウンモード」。マップの中央に出てくるボールを獲得し、敵ゴールに突っ込んでタッチダウンできると1点。点数を競うので、殺したり、殺されたりは勝敗には無関係。気軽に死ねるという意味で、初心者でも楽しめるルールです。
 
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 それ単なる「CTF(キャプチャー・ザ・フラッグ)モードだろ」というツッコミは、まさにそのとおり。ただ、サッカー場みたいな「Hyperium」など、スポーッっぽいマップになっていたり、電車の中で奪い合ったりと、マップが個性的なのが良いところ。特にHyperiumは、2階層になっていて、床を攻撃すると床に穴が開いて、地下でバトル事もできるのがユニークです。
 
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 つまり、ボールをゲットして、敵ゴールに向かって「おりゃああ」と突っ込んでいたら、敵が地面を狙撃して穴が空き、地下へ転落。そこで待ち構えていた敵にボコ殴りされてボールを奪われる……。地上に敵が多いので、地下を疾走して距離をつめ、モグラよろしく地上に出て一気にゴールを目指す……みたいな動き方も可能。アイデア次第で多彩に攻守の動きができるので、やってみると楽しいです。

 逆に、それ以外の標準的なモードは、ペチペチと爽快感の無い撃ち合いと、軽業師のようにヒラリヒラリと飛び回りながら、ナイフで斬り合う混戦が各地で散発的に展開するだけのゲームで、シビアなFPSとか、萌系FPS(ペーパーマンとかトイ・ウォーズとか)に慣れた人だと、物足りないなく感じそう。

 ゲーム自体、すこぶる動作が軽いのは良いんですが、グラフィックは「何年前だこれ」レベルで、可愛いキャラデザがあまり活かせていません。まあ、低スペックPCで、サクッと爽快に楽しめるのが一番の魅力のようで。悪くはないんですが、プレイ熱を維持するのが難しそうなゲームです。グラを向上させ、キャラカスタムのエロさでもっと引っ張れれば……。RPGライクなマイルーム機能とか、キャラ鑑賞機能とか、ダベるだけの待合室機能とか……。

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【血の味ランキング】

29
大弛峠※激坂十傑集
28.5 乗鞍ループ※激坂十傑集
28 風張林道※四天坂
27 箱根ループ※激坂十傑集
24 渋峠・毛無峠※激坂十傑集
22 埼玉のラルプ・デュエズ
21 乗鞍※激坂十傑集
20.5 子ノ権現※四天坂
20 有間峠/白石峠
19 苦労坂(東都飯能CCの激坂)
19 成木峠
18.9 鋸山林道
18.3 和田峠※四天坂
18 渋峠※激坂十傑集
18
榛名山
12 鶴峠(全区間)
11.8 都民の森※四天坂
11 風張峠(奥多摩周遊道路)
10 ヤビツ峠
9.6 仁田山峠
9.5 牧馬峠
9.2 梅ノ木峠
8 入山峠/碓氷峠/不動峠
8 山伏峠
8 雨降林道
7.5 名栗湖坂/龍崖山脇
7 鶴峠(甲武トンネルまで)
7 穴川林道
6.2 裏尾根幹
6 梅ヶ谷峠
4 大垂水峠
4 物見山
2.7 いろは坂/亜美ちゃん坂
1 東村山のラルプ・デュエズ
敗退 鳥居観音
敗退 奥武蔵グリーンライン

【短距離激坂集】
程久保の激坂/ガスト坂/百草園/別所坂

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自転車/アニメ/カメラ/ゲーム/オーディオ好き。名刺の肩書きは編集・記者で時折カメラマン。愛機D3/α7/RX100M3他。 愛車PINARELLO ROKH/DAHON MuP8。インナーロー教団主祭神 兼 生贄のピザ豚

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売りスレからAVAに最近リハウスしてきた。趣味はドッグタグ収集と戦車の真後ろで野グソ。退役JSです。職業は売春婦です。のんれす

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生理学的味覚である甘味、酸味、塩味、苦味、うま味に続き、新たに発見された第6の感覚。解明が進んでいないが、クランメンバーは唯一その絶対量を正確に判断する舌を持っている。唐揚げやラーメン、タルタルソース、フリトレーの菓子、粉チーズなどに多く含まれているが、塩分過多を示す感覚ではなく、ひらがな表記となる。また、「しおいんですけど」は否定的な意味ではなく、「シェフを呼べ」を上回る現代ブサイク食界で最上級に値する賛辞を意味する。唯一拒否反応を示すのは脂肪肝ぎみの肝臓だが、内蔵の悲鳴を黙殺して箸を進めざるおえない“背徳的かつ圧倒的な味覚の快楽”が、現状最も適した説明である。「しおいんですけど」に続く言葉の意味は、その味覚に目覚めた者しか知る事はできない。たまにネトゲ「AVA」をプレイしています。

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